大学受験成功に必要なすべてが揃った環境を提供します
~ゼロからGMARCH・国公立・早慶上理・旧帝大までの全科目カリキュラム・勉強法解説、授業、テスト~

進学塾リードアップ

高校部

高校のレベルは関係ない!!
確かな実績があります

【2024年春合格速報】
早稲田大学合格 慶應義塾大学合格 信州大学合格 明治大学合格 法政大学合格 学習院大学合格 東洋大学合格 北里大学合格 星薬科大学合格 日本大学合格 東邦大学合格 千葉工業大学合格 淑徳大学合格 (3月7日時点)

■2023年春:5名中4名GMARCH合格!! 中央大学理工学部合格 明治大学政治経済学部・総合数理学部合格 法政大学情報環境学部合格 武蔵野大学看護学部合格 東邦大学理学部合格 他多数!!

■2022年春:防衛医科大学医学科合格 千葉大学工学部合格 慶應義塾大学経済学部合格 東京理科大学先進工学部/理学部合格 明治大学政治経済学部[指定校推薦]合格 法政大学理工学部合格 成蹊大学経済学部合格 東洋大学経済学部合格 日本大学理工学部合格 他多数!!

■直近2021-2023の3年間で19名中17名GMARCH・日東駒専合格

大学受験に必要な環境を手に入れて本気で有名大学を目指したい方は、無料体験にお越しください。
結果を出すための環境とプロ講師のサポートで、あなたの努力の成果が加速していきます。

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  • 受験に対して不安はあるけど何からやればいいかわからない……
  • 一人で勉強していてもなかなか継続ができない……
  • 部活と勉強を両立できない……
  • いまの勉強を続けて本当に大学に合格できるか不安……
  • すべての受験科目を指導してほしい……
  • 映像授業を受けるだけのカリキュラムで志望校に受かる気がしない……

生徒や保護者の方から、日々このようなお悩みが寄せられています。

こういったお悩みを解決するために、リードアップでは大学受験成功に必要なものすべてが揃った「環境」を提供します。

リードアップ高校部の理念

講師紹介 山田優輔

はじめまして、進学塾リードアップ代表の山田優輔です。

受験で成果を出すことは、誰にでも可能です

受験攻略の全体像をしっかりと把握して、効率よく学習できる環境があって、適切に指導を行える講師がいれば、あとは本人次第でどんな結果でも出すことができます。

私は地元の公立中学校から市立稲毛高校へ進学しました。

高校時代はラグビー部の主将を務めながら高3の秋まで部活動を続けました。その一方で、学校のテストでは毎回学年3位以内をキープし、大学受験を見据えて高1の冬から予備校にも通っていました。最終的には学校推薦で希望の進路が見つかり、中央大学理工学部から推薦合格をいただきました。

私の強みは文武両道です。「部活などの高校生活も楽しみたいし、大学受験でもしっかり結果を出したい」、そんな生徒さんを応援したい。これが私の理念です。

なぜ、文武両道ができたのか?その理由は、当時東京大学に現役合格した兄がいた影響もあり、受験勉強の全体像を知識として知っていたからです。いつまでに何をやればよいのか、学校のテストでは何をすれば結果が出せるのか、それを高校入学時には情報として知っていたのです。

大手予備校に通って授業を受ければ安泰、ではありません。有名な予備校に行けば大学に合格できるのかというと、そういう訳ではないことはご承知の通りです。もちろん質の高い授業を受ける価値はあります。ですが授業だけでは受かりません。合格するのに必要な勉強量というものがあります。

例えば「●●大学に合格するならこのカリキュラムをこなす必要がある」こうした情報は最初から分かっているのです。しかし、ただ闇雲に勉強していたのでは、その合格に必要な勉強量をこなすことができません。戦略が必要です。合格する生徒というのは、自学自習することで合格するだけの勉強量をこなしているのです。

その論理を安易に利用した「授業をしない参考書のみの自習管理型の塾」が昨今流行っていますが、これは論外です。品質の高い授業や学習システムによって、生徒ひとりの力では成しえない学習の質とスピードを担保することができます。それが講師や予備校の存在価値です。

確かに、一部の科目や学習段階によっては、積極的に自習を取り入れていく方が望ましいシーンがあります。でもそれは受験勉強全体の一部分であって、「すべてを自習で、参考書のみで」というのは学習効率を考えるとバカげていると言わざるを得ません。

当塾の商品は「映像授業」“だけ”でも、
「学習管理」“だけ”、でもありません

大学受験で成功するために必要な学習環境とは、

  • 「何を」「どの順番で」「いつまでに」「どのようなやり方で」勉強すればいいかわかる明確なカリキュラム
  • 「どのようなやり方で」勉強すればいいかわかる科目ごとの具体的な学習方法
  • 「なぜそう解くか?」がわかる質の高い授業
  • 本当に身に付いたかを測るチェックテスト
  • 正しく順調に学習を進められているかを客観的にチェック・アドバイスできるコーチ

の全てがそろっている環境のことです。

リードアップではこれら大学受験成功に必要なすべてが揃った環境を提供します

入塾された生徒には「やるべきことをやり切る」、これだけを頑張ってください。

必ず結果が出ます。

結果が出ると、さらにやる気が出ます。

大学受験成功まで一緒に駆け抜けましょう!

リードアップの3つの
第一志望合格メソッド

Method①
生徒一人ひとりの志望に合わせた「逆算合格個別カリキュラム」で、全体像とやるべきことが超明確化

高校生は、生徒によって学校も違えば教科・内容も違います。また一人ひとりの得意・不得意も違いますし、通学時間や部活の有無で勉強に取れる時間も違います。

さらには、文系・理系、受験校・学部、受験方式も違い、受験勉強を始めるタイミングも人それぞれで、生徒の数だけ勉強方法や対策方法があります

勉強や受験で成功するためには、生徒の数だけカリキュラムがあるべきです

【大学受験】合格逆算個別カリキュラム
合格逆算個別カリキュラム

この点をふまえて、リードアップでは生徒ひとりひとりに合格から逆算した個別カリキュラムを作成しています

従来の予備校では「(映像)授業の受講カリキュラム」が作成されることが多いです。

しかし勉強は授業を受けているだけではできるようになりません。

勉強ができるようになる、そして大学に合格するには「自分で問題を解く」、つまり「参考書や問題集での演習」が必要です。

そしてここが重要ポイントですが、実際の大学受験はこの「演習」が受験勉強の大半を占めるのです。

一般的な予備校では、この演習の部分を生徒任せにしてしまっています。

参考書ごとの週間スケジュール
【参考書の学習スケジュール】 参考書の取り組み方や進めるべきペースもフルサポート!

生徒が自分なりに学習を進めると、「今はやる必要のない学習」や「そもそも取り組む必要のない勉強・参考書・問題集」に手を出してしまい、受験勉強において絶対に避けなければいけない「時間の無駄」が生じます

これはほとんどの生徒に管理能力がない訳ではなく、大学受験は「人生で初めて取り組むこと」であるため、「ノーミスで最短距離を走るのは根本的に不可能」だからです。

こういった「無駄な時間」「無駄な勉強」を限りなくゼロにして、最短最速で受験勉強を進めていくために、リードアップでは「映像授業×確認テスト×演習(参考書)」すべてを兼ね備えた、あなただけの合格カリキュラムを作成し、あなたの学習をフルサポートします

Method②
1on1週間個別面談で「やるしかない環境」を。「リードアップ式学習管理」で最高効率の学習を。

リードアップでは毎週の面談で学習管理をしているので、進捗状況によって常にカリキュラムを修正・更新します。

先生が常に生徒と関わっているからこそ、必要な時にすぐ対応することができます。

また、大学受験において「独学」というのは学習手段として間違っています。

独りで取り組むと

  • 適切なやり方がわからない
  • 何から手をつけてよいかわからない
  • 結果的に遠回りをしてしまう
  • 困った時に相談ができない
  • わからない問題が質問できない
  • できるようになるイメージがつかめず諦めてしまう
  • モチベーションが続かずストップしそのまま停滞してしまう

という問題が発生します。

勉強や受験は、通う場所があり、やらなければいけないことがあり、頑張る仲間が周りにいて、君のことをいつも見てくれ客観的なフィードバックやアドバイスをくれる人がいる。そのような環境下でなければなかなか成功できません。

リードアップでは小人数制の定員を設け、一人ひとりをしっかりサポートできるようにしています。

具体的には、生徒一人ひとり毎週固定曜日に担当講師による個別面談を行い、進捗管理や学習指示・課題配信などを行います

「学習量ベースの学習管理」の問題点

学習管理の方法も重要です。「自習管理型の塾」等のよくある管理方法は「来週までに問題集Aを××ページまで、問題集Bを××ページまでやりましょう」というもので、学習計画を作成してくれるというものです。

要するに「進捗管理」なのですが、問題が2つあります。

問題点①「複数科目同時並行」

1つは「複数科目同時並行」です。

全科目で共通テスト8割越えしていないなら「科目を1つに絞って短期集中で仕上げる」のが受験勉強の最適解です。

受験勉強初期の知識が少ない状態、またはこれから新単元を学習していく段階では、複数科目をやってしまうと1科目当たりに割ける時間が少なくなる分学習のスピードが遅くなり、「毎回復習が必要」と復習ばかりになってしまって全範囲完成までに時間がかかってしまいます。

問題点②「複数科目同時並行」

もう1つは「時間配分について触れていないこと」です。

普通、計画を進める際は「想定される所要時間」を考慮する必要があります。ですが受験勉強は特殊で、勉強スピードに「個人差がありすぎる」ため、想定所要時間が読めません。

そのため、「学習量ベース」で計画を作成しても「その通りにやれない」となり、ほとんど意味がなくなります。

勉強スピードの早い生徒は「計画よりもっとやれた→ポテンシャルを活かしきれていない」、逆に遅い生徒は「計画通りにできず成績も上がらない→やる気消失」と、どちらの場合も良いことがありません。

リードアップ式学習管理

では、リードアップ式の学習管理の方法とは?

それは、「生徒からの学習報告」→「講師からの学習指示」という流れです。

カリキュラムを元に「時間配分×学習内容」で学習指示を行います。

勉強スピードの早い生徒、時間をたくさん使える生徒はどんどん先に進みますし、逆に勉強スピードの遅い生徒、時間のない生徒でも「時間を最大限有効活用できる」メリットがあります。

スタディシート
【スタディシート】生徒ひとりひとりが日々の学習記録を残し、自分の学習量・努力を「見える化」してもらいます。

大学受験は限られた時間の中で効率良く学習することが必要です。

日々の学習を一生懸命している生徒はどうしても直近の課題だけに目を向けてしまいます。

そんな時に、面談を通して大学受験の全体像をよく理解したプロ講師が少し引いた目線で生徒一人ひとりの状況を確認しアドバイスすることで、道を踏み外したり手遅れになったりすることを防げます

Method③
大学合格に絶対必須の“全科目指導”

大学受験は受験科目の合計点で合格点を取ることが必要です。

リードアップでは生徒の状況と全科目の状況を把握し、何を優先してやるべきかを明確にする指導を実現するために、全科目指導を行っています。

志望校と生徒の現状に合わせて、科目ごとのバランスを考えながら志望校へ届かせる指導は、大学受験で結果を出すためには必要不可欠です。

受験全体の戦略の中では、月や時期によって科目比重を変えて勉強する必要があります。

科目を固定した指導では、このような全体を俯瞰し、科目比重を変える指導が難しくなるため、リードアップでは全科目指導をしています

また、志望校により科目数が大きく変動するのが大学受験です。

通常の予備校では科目数によって費用が変動しますが、リードアップでは科目数が多くなっても費用をそのままに、すべての科目に対応します。

つまり、長期的な受験戦略のもと、生徒の状況を見ながら、カリキュラムを元に科目バランスを考慮した最適な学習指導を行います。

進学塾リードアップ

第一志望合格を実現する
リードアップの
7つのサービス

Service①
難関理系大学を目指すハイレベル理系科目学習システム「LUS」

難関大学では現在も一般選抜の募集枠が大きく、「学力重視」の傾向が続いています。そのため、高難度の入試問題を自力で解ける実力を身に付けなければいけません

リードアップには東京大学理科Ⅰ類に現役合格した東大塾長が開発したハイレベル理系科目学習システム「Leading Up System」があります。

Leading Up System(略して「LUS(ラス)」と呼んでいます)は、ハイレベルの理系科目をマスターするための学習システムです。

LUSの授業

全2800題以上・675時間以上の単元別×レベル別の講義とWEBテストを体系立ててまとめてあります

まったくの知識ゼロの状態から教科書レベルの事項についてしっかり理解していき、最終的に東大理系レベルの問題が解けるようになるまでのすべてを詰め込んでいます。

もちろん、生徒の現状に合わせてどのレベルから学習をスタートするかを決定していきます。また、目指す志望校によってどの講義を受けるのか、学習量を調整していきます。

LUSは「理系大学受験専門オンライン予備校」として、全国18,000人以上の高校生に受講されています。
※2024年3月時点でのユーザー登録数

大学受験の基本戦略ですが、まず英語・数学を先行させます。学年関係なく、つまり高1でも高2高3の内容をどんどん学習する先取りを行います。なるべく早く基礎固めを終わらせるのが重要です。そうすることでスムーズに理科の学習に入っていけます。数学の基礎力がある上で学習することで効果が上がるのです。実際、リードアップの生徒で高1から在籍している生徒のほとんどが、高1の間に高2数学を半分ほど終えていますし、高2の夏頃には高校数学全範囲の基礎固めを終えている生徒も多数います。

英語数学の基礎を固めたら、次に理科(物理・化学)の本格的な学習に入っていきます。やはり全範囲の基礎を固めます。高2の後半では模試で理科も入ってきますので、高2の内に理科の本格的な学習に入りたいところです(高2の夏までの模試は国語・数学・英語のみの場合がほとんどです)。

国立志望の生徒の場合は、この英語・数学・理科(2次試験で高度な学力が求められる科目)の基礎が固まったこのタイミングで国語と社会(共通テスト対策)の勉強を開始します。ただこのタイミングは高3夏頃からでもOKです。焦って高1高2の段階で学習しても、知識のメンテナンスをしない限り忘れてしまいますし、メンテナンスコストを考慮するとやはり高3夏頃がベストなタイミングです。

以上が受験戦略の概略ですが、さらに詳しい話や各自の状況に合わせた戦略ももちろんあります。これについては毎週の面談時にも随時お話しします。また、体験授業にお越しの方のこの全体像を詳しくご説明しています。

Service②
6教科19科目・2万本以上の学習効率を最高×最速にする神授業がいつでも・どこでも・何度でも「見放題」

リードアップではスタディサプリでレベル別×単元別の6教科19科目・2万本以上の講義動画、さらにハイレベル理系科目はLUSで約2840題・675時間以上の解説講義がすべて見放題なので、あなたの勉強効率を最速・最大化できます。

人気参考書や全国の予備校で評判を集めた実力派講師による、暗記に頼らない「本質を追求する授業」で、学習内容の完璧な理解をすることができます。

スタディサプリの講義はベーシックレベル・スタンダードレベル・ハイレベル・トップレベルとレベル別に4段階に分かれているので、一人ひとりの得意・不得意によって、科目ごとに受講講座をカスタマイズすることができます

例えば、苦手科目はベーシックレベルで基礎固めをすることができますし、中学範囲も含め、過去の学習範囲を学び直すことも可能です。

得意科目はトップレベル・ハイレベルで応用問題や入試問題レベルにチャレンジしたり、得意を伸ばすことが可能です。

ハイレベル理系カリキュラム(LUS)に取り組み大学入試レベルも実力をつけることもできます。

さらに、自分のペースでどんどん学習を進めることもできるので、高校1年生で高校2年生の範囲まで終えたり、高校2年生で高校3年生の先取り学習をすることも可能です

【スタディサプリ】講義ラインナップ

また、リードアップではすべての講義動画がいつでも・どこでも・何度でも「見放題」です

一般的にな映像授業予備校では、講座単位で購入をし、当然購入した講座の授業しか見ることができません。そ

して視聴できるのは「購入してから1年間」などの制約がある場合もあります。

しかし、これでは使い勝手が悪いです。

例えば数学の難問などは、授業を1回見ただけではなかなか理解できないこともあります。「少し時間を空けて復習をするときにもう一度見たい」ということもあります。また「定期テスト前にこの科目のこの部分だけ授業を見たい」ということもあるでしょう。高校の勉強・大学受験勉強は難易度も高く量も膨大です。

ですので全科目すべての講義動画は、必要に応じて・いつでも・何度でも見られる、使い勝手の良いものでなければいけません。

Point

部活との両立

リードアップではいつでもどこでも、例えば自宅でも、変わらず学習できる環境を整えています。通学時間や夜寝る前などのスキマ時間に受講することも可能です。部活で忙しい日は、夜遅くに来校して受講することもできますし、自宅で受講することもできます。
部活のない日には塾に来てガッツリ受講する、なんてこともできます。
実際、リードアップに通っている高校生のほとんどが部活生です!

Service③
理解度を測定し「わからないまま進ませない」確認テスト・単元テスト

LUSの確認テストは単元別・レベル別にテストが用意されており、出題される問題も実際の入試問題で構成されています。

「ちゃんと理解しないでただ進めているだけ」というようなことが起こらないよう、内容と難易度の質を担保しています。

LUS確認テストの画面例

LUS確認テスト
LUS確認テスト

まぐれで満点を取れる確率は、問題数が10問の場合「510分の1=9,765,625分の1」、つまりゼロです。
しっかり理解してから先に進めることができます。また定期テスト前の復習や実戦練習などにも活用できます

講義ごとの「確認テスト・チェックテスト・類題」、単元ごとの「単元テスト」など、様々な粒度で学習理解度を測ることができるテストが揃っています。

あなたのつまずきが大きくなる前に、すばやく細やかに理解度を測定することができます。

確認テストの画面例

Point

個人向けスタディサプリと塾のスタディサプリの違い

塾のスタサプでは、講師が管理システムを使ってオンライン上で生徒の学習状況の確認や、宿題配信をできます。これによって生徒一人ひとりの学力に合わせたカリキュラムの作成、学習進捗管理、質問対応を細かく行うことができます。
また利用いただけるコンテンツも個人向けとは違います。塾のスタサプでは日常的な小テスト~単元毎のテストまで範囲(粒度)の異なる確認テストが利用できたり、利用できる演習問題の量も多いです。

Service④
カリキュラムで組まれている参考書は塾から配布

リードアップでは第一志望合格までの実力をつけるための「映像授業×確認テスト×演習(参考書)」での一貫した個別カリキュラムを作成します。

カリキュラムには必要に応じて参考書や問題集も取り入れます。

作成したカリキュラム内で使用する参考書や問題集は、すべてリードアップから配布します。

「どの参考書を選べばいいのかわからない」「問題集のレベルが自分の目標と合っているのか不安だ」という悩みを抱える必要はありません。あなたは勉強だけに集中することができます。

Service⑤
「定期テスト対策問題集」や「大学入試過去問」「共通テスト実戦問題集」が利用し放題

リードアップには定期テスト問題集や大学入試過去問(赤本)、最新の共通テスト実戦問題集が揃っています。例えば共通テスト実戦問題集なら、必要な科目を十分な量自分でそろえようとすると、数万円の費用がかかってしまいます。リードアップの生徒は塾で用意している問題集はすべて利用し放題です。

Service⑥
勉強に最適な広々とした個別ブースを専用席として一人一席確保

リードアップの教室は高校生・既卒生専用となっています。

教室内は個別ブースを設置し、集中できる学習環境を整えています。

またリードアップでは一人に一席、専用席として座席を確保しています。

よって「混んでいて座席が空いていない」ことも、「席取り合戦」のようなこともする必要がありません。

マイ座席があることで余計なことを考えず勉強だけに集中することができます。

マイ座席にはいつも使う教材などを置き勉することもできるので、荷物を常にたくさん持ち歩くこともしなくて済むのでとても便利です。

*「一人一席確保」のマイ座席制度は、「受験準備コース」と「基礎コース」の生徒は対象外となります。

Service⑦
いつでも質問・相談ができる「質問サポート」「受験サポート」

リードアップでは解説を読んだり、参考書などで調べたりしてもわからないことがある場合、講師にいつでも質問することができます。

授業の内容だけでなく、手持ちの参考書や学校で使用している問題集など何でも質問可能です。

自宅など塾以外の場所にいても、生徒専用LINEからいつでも質問することができます。

LINEで勉強の質問
勉強の質問も!
LINEで学習の相談
学習の相談も!

また、高3の受験直前期になると受験校の選定をしなくてはいけません。大学受験は受験方式や受験科目・科目ごとの配点など、制度がとても複雑です。

初めての大学受験は不安なもの。受験校選定で不安がある場合は、担当講師が経験や知見・情報をもとにアドバイスをし、サポートをします。

リードアップでは講師と生徒が毎週面談をしてコミュニケーションを取っているからこそ、気軽に質問や相談ができる環境があります。

Point

保護者様へのサポート

大学受験においては、ご家庭でのフォローや保護者様からのサポートが必要不可欠です。リードアップではメールやリードアップの公式LINEアカウントから、生徒様の学習状況や進路のご相談などを担当講師にいつでも直接していただけます。また、メールやチャットでお話ししづらいことは、いつでも対面の保護者面談でご相談いただけます!

リードアップと
一般的な予備校の違い

進学塾リードアップ個別指導塾映像授業予備校集団授業予備校
カリキュラム
合格逆算個別

カリキュラム
演習も組み込まれた
「合格する実力を身につけるまでを
フルサポートする」カリキュラム

科目別のカリキュラム

・科目別

映像授業の受講カリキュラム

・科目別

・集団授業の時間割
指導科目
全科目指導

料金は変わりません!

有料で追加可能

有料で講座を購入

有料で講座を購入
学習管理
リードアップ式

・週間個別面談
・時間効率を最大化

実施していない

or別料金で
専任トレーナーがサポート

チューター(アルバイト学生)が

複数名の生徒といっぺんに
進捗確認

実施していない

or別料金で
専任トレーナーがサポート
質問・
サポート体制

校舎でいつでも可能
&24時間LINE相談可能

授業中のみ

校舎でチューター(アルバイト学生)に

質問可能orFAX等で対応

授業の合間

orFAX等で対応
料金
何科目でも

毎月一定額
個別カリキュラム作成・
全科目指導・映像授業がいつでも
受け放題で低価格

講座を取らなければ
最も低価格、
講座を多く取れば高価格

講座を取らなければ最も低価格、

講座を多く取れば高価格

比較的高価格
スクロールできます→→
リードアップと一般的な予備校の違い

リードアップ生の
通塾イメージ(部活生)

リードアップ生の通塾イメージ(部活生)
毎日通って勉強する
高校生の教室風景

リードアップ高校部について

高校部 大学受験コース(通い放題)について

指導内容・学習方法について

  • 入塾時に面談を行い、一人ひとりの現状や課題、目標をヒアリングします。その内容をもとに、学習方針やカリキュラムをご提案・作成します。
  • 作成した個別カリキュラムに沿って、学習を進めていきます。
  • 学習は講義動画・テキスト・WEB上の確認テスト・参考書・各高校で配布される問題集などを使って進めていきます。
  • 受講状況やテスト結果は管理システム上で講師が随時確認できるので、こまめでスピーディーなフォローが可能です。カリキュラムと進捗状況をもとに、学習指示や課題設定をします。
  • 分からない箇所などの質問や、受験科目や志望校、受験校の相談等すべて可能です。
  • 受講科目は、必要に応じて全科目受講していただけます。入塾後にいつでも何度でも変更可能です。
    ※当塾は月謝制になりますので、受講科目数による月謝の変更はありません。
  • 塾生専用のLINEからも質問や相談、連絡がいつでも可能です。

通塾・利用方法について

  • 塾の開室時間中はいつでも通塾していただけます。塾の開室時間は(月)~(土)の13時~22時です。
    ※(月)~(土)が祝日の場合も通常通り開室しています。
    ※日曜日は原則閉室となりますが、開室する場合は随時塾生専用LINEなどから連絡をいたします。
    ※年末年始はお休みをいただく日があります(例年12月30日~1月3日)。
  • 固定の授業曜日・時間はありませんが、基本的に週6日毎日通塾し勉強することを前提としています。毎週固定曜日で学習状況の確認・フィードバックの場として講師との週間個別面談を行いますので、面談日は必ず通塾していただきます。
  • 生徒一人ひとりに専用の座席(ブース)を確保いたしますので、テキストや参考書を置いておくなど、ご自由にお使いいただけます。

ご入塾までの流れ・お手続きについて

  1. まずは体験授業にお越しください。その際に必要書類等をお渡しいたします。
  2. 体験授業後、ご入塾をご検討ください。ご不明な点やご相談、保護者様向けの個別説明会のご希望等がございましたら、お気兼ねなくお問い合わせください。
  3. ご入塾をご希望の際は下記連絡先までご連絡をお願いいたします。ご入塾のお手続き方法、初回費用のお支払い、初回通塾日などの詳細をご案内いたします。
  4. ご入塾の際のご連絡先:①,②いずれかにご連絡ください。
    ◆①メール:contact@leadup.blog
    ◆②LINE:リードアップ公式LINEアカウント

よくあるご質問 QA

以下のページで高校生コースのよく寄せられるご質問とその答えをまとめております。ぜひご参照ください。

無料体験授業のご案内とお申込み方法

体験授業は随時承っております。

※定員に達している場合は体験授業の受け入れができませんので、お早めにお申し込みください。

高校生満室状況

2024年度残り募集生徒定員
新高1生:6名新高2生:7名新高3生・大学受験生:3名

体験授業の流れ

STEP

【学習面談】学習状況や志望校などを確認します。内容をふまえて、志望校合格に向けた学習プランやカリキュラムをご提案し、体験授業を受講する講座を決定します。

STEP

【ガイダンス】受講方法などをご説明します。

STEP

【受講】実際に授業やWEBテストを受講し、学習環境を体験していただきます(時間は任意ですが、2~3時間程度をみてください)。

体験授業の持ち物

  1. 筆記用具
  2. 板書用のノートやルーズリーフ
  3. イヤホン(ヘッドホンなど、イヤホンジャックがあるものであればどんなものでも構いませんiPhoneのライトニング端子不可)

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体験授業ご参加特典!!

「理系科目攻略マニュアル」&「文系科目攻略マニュアル」をプレゼント!

「理系科目攻略マニュアル」「文系科目攻略マニュアル」では各教科ごとの詳しい勉強方法を解説と、レベル別おすすめ参考書&合格ロードマップを紹介しています。
勉強方法は文系科目と理系科目で大きく違います。詳しい学習の進め方や学習方法が明確に決まっていれば「何をどんな順番で勉強していったらよいかわからない」ということは一切なくなります
体験授業にお越しいただいた方に無料配布していますので、ぜひ一度お越しください。

リードアップ生の合格実績

大学受験合格実績

国立大学

東京大学 理科二類,東京工業大学 第3類,防衛医科大学校 医学筑波大学 医学群,千葉大学 薬学部,横浜国立大学 経営学部,千葉大学 法政経学部,千葉大学 工学部,東京都立大学 システムデザイン学部,信州大学 繊維学部

私立大学

慶應義塾大学 薬学部,慶應義塾大学 理工学部,慶應義塾大学 経済学部,慶應義塾大学 文学部,早稲田大学 先進理工学部,早稲田大学 スポーツ科学部,上智大学 経営学部,上智大学 理工学部,東京理科大学 工学部(特待),東京理科大学 先進工学部,東京理科大学 理学部,東京理科大学 理工学部
立教大学 文学部,明治大学 理工学部(特待),明治大学 政治経済部,明治大学 文学部,中央大学 理工学部,法政大学 経済学部,法政大学 経営学部,法政大学 デザイン工学部,法政大学 理工学部,学習院大学 経済学部,昭和大学 医学部,東邦大学 医学部,北里大学 薬学部(特待),星薬科大学 薬学部
芝浦工業大学 工学部,東京都市大学 建築都市デザイン学部,成蹊大学 経済学部,津田塾大学 学芸学部,獨協大学 経済学部,獨協大学 法学部,東洋大学 経済学部,東洋大学 経営学部,東洋大学 文学部,日本大学 薬学部,日本大学 理工学部,日本大学 経済学部,日本大学 生物資源科学部
武蔵野大学 看護学部,武蔵野大学 人間科学部,立正大学 法学部,立正大学 経済学部,聖心女子大学 現代教養学部,神田外語大学 外国語学部,共立女子大学 家政学部
亜細亜大学千葉工業大学大正大学帝京平成大学東京医療保健大学城西国際大学淑徳大学 etc…

【卒業生の声】合格者インタビュー

指定校推薦合格者インタビュー

指定校推薦で明治大学 政治経済学部に合格した、市立千葉高校卒のユウタさんのインタビュー記事です!

  • 指定校を取るならいつから勉強した方が良い?
  • 指定校はやれば誰でも取れるの?
  • 指定校推薦を取る人の勉強方法とは?
  • 科目ごとの勉強のコツ・ポイントは?
  • 指定校を取る人の勉強時間とは?

などなど参考になることをたくさん教えてくれました!

  • これから高校に進学する中学生
  • 定期テストで良い点数を取りたい高校生
  • 指定校推薦を狙いたい中学生高校生
  • そもそも指定校推薦ってなに?気になる!

というどんな人にとっても参考になる内容になっているのでぜひご覧になってください^ ^

≫偏差値80/東大A判定の彼がやっていること

≫大学受験で成功する人・しない人の決定的な違いとは?

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