全科目個別カリキュラム×超効率映像授業×徹底演習×担当プロ講師
~迷わず進める環境で、ゼロからGMARCH・国公立・早慶上理に最短距離で合格を~

高校部
真砂中・磯辺中・稲浜中・打瀬中卒の
地元の先輩たちが
結果を出しています!
2024年春
🌸早稲田大学(磯辺中卒)
🌸信州大学(磯辺中卒)
🌸明治大学 2名
🌸東洋大学(磯辺中卒)
🌸北里大学(真砂中卒)
🌸東邦大学(真砂中卒)
🌸淑徳大学(稲浜中卒)
🌸慶應義塾大学(真砂中卒)
🌸法政大学(磯辺中卒)
🌸学習院大学(磯辺中卒)
🌸東京都市大学(磯辺中卒)
🌸星薬科大学(真砂中卒)
🌸日本大学(磯辺中卒)
🌸千葉工業大学(真砂中卒)
など
2023年春
5名中4名がGMARCHに合格!!
🌸明治大学 3名
🌸中央大学 2名
🌸東洋大学(磯辺中卒)
🌸武蔵野大学(磯辺中卒)
🌸千葉工業大学(磯辺中卒)
🌸法政大学(磯辺中卒)
🌸東邦大学(磯辺中卒)
🌸日本大学(磯辺中卒)
🌸東京医療保健大学(磯辺中卒)
など
2022年春
🌸防衛医科大学(打瀬中卒)
🌸千葉大学(磯辺中卒)
🌸明治大学 2名
🌸成蹊大学(真砂中卒)
🌸日本大学(磯辺中卒)
🌸千葉工業大学(磯辺中卒)
🌸慶應義塾大学(打瀬中卒)
🌸東京理科大学 2名
🌸法政大学(磯辺中卒)
🌸東洋大学(真砂中卒)
🌸獨協大学(真砂中卒)
🌸淑徳大学(磯辺中卒)
など
2021年春
🌸慶應義塾大学(磯辺中卒)
🌸明治大学 2名
🌸法政大学(磯辺中卒)
🌸共立女子大学(打瀬中卒)
🌸東京理科大学 2名
🌸中央大学(磯辺中卒)
🌸東洋大学(磯辺中卒)
など
直近2021-2024の4年間で
28名中26名が早慶・GMARCH・日東駒専以上に合格!
日東駒専以上の合格率92.8%!
空き状況
お早めにお問い合わせください!
2025年新年度
【2025年3月22日更新】全学年合わせて残り2席となりました。
新高1 | 大学受験コース:満席(応相談) 科目授業コース:残席1~2 |
新高2 | 残席2 |
新高3 | 応相談 |
2025年3月~2026年2月
目標に向けてやるべきことがはっきりすると合格が近づきます。
大学受験はいかに早く始めるかが最重要ですので、
お早めに体験授業だけでもいらしてください。
リードアップのLINEを友だち追加するとお問い合わせテンプレートが届きます。テンプレートに必要事項をご入力いただき、メッセージをお送りください。
担当講師より日程調整をして、ご連絡いたします。
パンフレットをメールで即お届け!
今すぐご検討いただけます。
「メールで体験授業予約」をされた場合もパンフレットを即お届けしますので、体験授業をご希望の際は「お問い合わせフォーム」よりご連絡いただくと便利です。
生徒や保護者の方から、日々このようなお悩みが寄せられています。
こういったお悩みを解決するために、リードアップでは「大学受験成功のために何をすべきかが明確になり、迷わず進める環境」をご用意しております。
リードアップ高校部の理念

はじめまして、進学塾リードアップ代表の山田優輔です。
受験で成果を出すことは、誰にでも可能です。
受験攻略の全体像をしっかりと把握して、効率よく学習できる環境があって、適切に指導を行える講師がいれば、あとは本人次第でどんな結果でも出すことができます。
私は地元の公立中学校から市立稲毛高校へ進学しました。
高校時代はラグビー部の主将を務めながら高3の秋まで部活動を続けました。その一方で、学校のテストでは毎回学年3位以内をキープし、大学受験を見据えて高1の冬から予備校(稲毛海岸の東進)にも通っていました。最終的には学校推薦で希望の進路が見つかり、中央大学理工学部から推薦合格をいただきました。
私の強みは文武両道です。「部活などの高校生活も楽しみたいし、大学受験でもしっかり結果を出したい」、そんな生徒さんを応援したい。これがリードアップ高校部の理念です。
なぜ、文武両道ができたのか?その理由は、当時東京大学に現役合格した兄がいた影響もあり、受験勉強の全体像を知識として知っていたからです。いつまでに何をやればよいのか、学校のテストでは何をすれば結果が出せるのか、それを高校入学時には情報として知っていたのです。
大手予備校に通って授業を受ければ安泰、ではありません。有名な予備校に行けば大学に合格できるのかというと、そういう訳ではないことはご承知の通りです。もちろん質の高い授業を受ける価値はあります。ですが授業だけでは受かりません。合格するのに必要な勉強量というものがあります。
例えば「●●大学に合格するためにはこのカリキュラムをこなす必要がある」こうした情報は最初から分かっています。しかし、ただ闇雲に勉強を続けるだけでは、合格に必要な勉強量を十分にこなすことは難しいため、戦略が求められます。合格を果たす生徒は、自学自習を通じて必要な勉強量をしっかりとこなしているのです。
その論理を安易に利用した「授業を行わず、参考書のみを用いた自習管理型の塾」が昨今流行っていますが、これは非常に問題があります。質の高い授業や学習システムによって、生徒一人では成し得ない学習の質とスピードを確保することが可能となります。これが講師や予備校の大きな価値であり存在意義です。
もちろん、一部の科目や学習段階においては、積極的に自習を取り入れることが望ましい場面もあります。しかし、それはあくまで受験勉強全体の一部分に過ぎません。「すべてを自習で、参考書のみで」という方法は、学習効率を考慮すると非常に非合理的であると言わざるを得ません。
合格を目指すあなたに、
必要なものをすべて
大学受験で成功するために必要な学習環境とは、
の全てがそろっている環境のことです。
リードアップはこれら大学受験成功に必要なものすべてを揃え、あなたの受験勉強を加速させます。
入塾された生徒は「やるべきことをやり切る」、これだけを頑張ってください。
必ず結果が出ます。
結果が出ると、さらにやる気が出ます。
大学受験成功まで一緒に駆け抜けましょう!
リードアップが選ばれる
5つの理由
STRENGTH 01
合格逆算個別
カリキュラム
生徒一人ひとりの志望に合わせて完全カスタムメイド
高校生は、生徒によって学校も違えば教科・内容も違います。また一人ひとりの得意・不得意も違いますし、通学時間や部活の有無で勉強に取れる時間も違います。
さらには、文系・理系、受験校・学部、受験方式も違い、受験勉強を始めるタイミングも人それぞれで、生徒の数だけ勉強方法や対策方法があります。
勉強や受験で成功するためには、生徒の数だけカリキュラムがあるべきです。
この点をふまえて、リードアップでは生徒ひとりひとりに合格から逆算した個別カリキュラムを作成しています。

演習込みカリキュラムで全体像とやるべきことが超明確化
従来の予備校では「(映像)授業の受講カリキュラム」が作成されることが多いです。
しかし勉強は授業を受けているだけではできるようになりません。
勉強ができるようになる、そして大学に合格するには「自分で問題を解く」、つまり「参考書や問題集での演習」が必要です。
そしてここが重要ポイントですが、実際の大学受験はこの「演習」が受験勉強の大半を占めるのです。
一般的な予備校では、この演習の部分を生徒任せにしてしまっています。

その結果、予備校の授業を一通り受け終えた頃に、「結局、自分で参考書をやらなければ実力はつかない」と気付き、独学に戻ることになります。
そこで友人や先輩におすすめの参考書を聞き、勉強を始めるものの「本当にこれで合格できるのか?この参考書が最適なのか?」という不安に陥り、迷い続けてしまう――(山田も高3のとき、まさにこの状況でした)。
そして、多くの受験生がそのまま時間切れとなり、十分な準備ができないまま受験本番を迎えてしまっています。
この問題を解決したのがリードアップの「演習込みの全科目個別カリキュラム」です。
最短距離で志望大学合格へ
生徒が自分なりに学習を進めると、「今はやる必要のない学習」や「そもそも取り組む必要のない勉強・参考書・問題集」に手を出してしまい、受験勉強において絶対に避けなければいけない「時間のロス」が生じます。
これは生徒にとって大学受験は「人生で初めて取り組むこと」であるため、「ノーミスで最短距離を走るのは根本的に不可能」だからです。
こういった「無駄な時間」「無駄な勉強」を限りなくゼロにして、最短距離で受験勉強を進めていくために、リードアップでは「映像授業×確認テスト×演習(参考書)」すべてを兼ね備えた、あなただけの合格カリキュラムを作成します。
やるべきことがわかるから、合格が近づきます。
カリキュラム内で使用する参考書は塾から配布
カリキュラムには、目標や志望校に応じて市販の参考書や、高校で配布されている問題集も取り入れます。
作成したカリキュラム内で使用する参考書や問題集は、すべてリードアップから配布します。(すでに手持ちのものは除きます)
「どの参考書を選べばいいのかわからない」「問題集のレベルが自分の目標と合っているのか不安だ」という悩みを抱える必要はありません。
明確な指針があるから、自信をもって前に進めます。

「定期テスト対策問題集」や「共通テスト実戦問題集」「大学入試過去問」も充実
リードアップには定期テスト問題集や最新の共通テスト実戦問題集、大学入試過去問(赤本)が揃っています。
例えば共通テスト実戦問題集なら、必要な科目を十分な量自分でそろえようとすると、数万円の費用がかかってしまいます。
リードアップの生徒は塾で用意している問題集はすべて利用し放題です。
塾生は共テ実践模試演習を少なくとも10~30回は積み上げます!


定期テスト対策にも対応
受験勉強は学校の勉強と並行して行うため、定期テストにどれぐらい力を入れるか、受験にいかせる科目をどのように利用するか、といったことも戦略に組み込む必要があります。
具体的には、例えば数学は「塾で先取り学習→学校の定期テストを利用して復習」が最も効率的な学習方法です。こういったことも視野に入れて学習計画を立てます。
また定期テスト前には授業を一時ストップし、定期テスト勉強を行ったりなど、無理なく受験勉強と学校の勉強を両立させて学習を進めていきます。

STRENGTH 02
全科目指導
大学受験合格に絶対必須の思考「科目バランス」
大学受験は受験科目の合計点で合格点を取ることが必要です。
リードアップでは生徒の状況と全科目の状況を把握し、何を優先してやるべきかを明確にする指導を実現するために、全科目指導を行っています。
志望校と生徒の現状に合わせて、科目ごとのバランスを考えながら志望校へ届かせる指導は、大学受験で結果を出すためには必要不可欠です。
「合格」を目標としているからこそ、「特定の科目のみの指導はありえない」とリードアップは考えています。
また、受験全体の戦略の中では、月や時期によって科目比重を変えて勉強する必要があります。
「科目ごとにバラバラに立てた計画」や「科目を固定した指導」では、このような全体を俯瞰し科目比重を柔軟に変える指導が難しくなるため、リードアップでは全科目指導をしています。
大学受験勉強では、各科目を基礎(共通テスト)レベルマスターまで「シングルタスク・短期集中」で1科目ずつ終わらせるのが最適解です。
※英語は常時同時並行で進める。
数学ⅠAとⅡBを同時並行したり、数学ⅢCと物理化学をちょっとずつ同時並行で進めたりしません。「まず数学ⅠAだけを毎日5時間やり一気に共通テストレベル完成まで駆け抜ける」のです。シングルタスクとはそういう意味です。ただし英語は同時並行で学習を進めます。イメージとしては「平日5時間のうち数学3.5h/英語1.5h」です(この配分は各自の状況により調整)。
短期(1~2ヶ月)で一気にやる理由は「記憶の劣化の悪影響を最小限にしながら勉強を進めることができる」ためです。数学ⅠAの全範囲をやるのに1年もかけていては、1年たった頃には前半にやった内容は忘れます。人間の記憶力はそんなものです。
こうやって短期集中でやることで記憶の忘却の影響をなるべく受けなくて済み、トータルの勉強時間が短縮できます。
「シングルタスク・短期集中で仕上げる→実力維持」が成功できるやり方です。
科目数が増えても授業料はそのまま
大学受験は志望校により科目数が大きく変動します。
通常の予備校では科目数によって費用が変動しますが、リードアップでは科目数が多くなっても費用をそのままに、すべての科目を指導します。余計な追加費用の心配もありません。
大学受験合格のために塾に通っていただくのですから、受験に必要なものはすべてご提供するのが塾の役目です。
大学受験の基本戦略ですが、まず英語・数学を先行させます。学年関係なく、つまり高1でも高2高3の内容をどんどん学習する先取りを行います。なるべく早く基礎固めを終わらせるのが重要です。そうすることでスムーズに理科の学習に入っていけます。数学の基礎力がある上で学習することで効果が上がるのです。実際、リードアップの生徒で高1から在籍している生徒の多くが、高1の間に高2数学を半分ほど終えていますし、高2の夏頃には高校数学全範囲の基礎固めを終えている生徒も多数います。
英語数学の基礎を固めたら、次に理科(物理・化学)の本格的な学習に入っていきます。やはり全範囲の基礎を固めます。高2の後半では模試で理科も入ってきますので、高2の内に理科の本格的な学習に入りたいところです(高2の夏までの模試は国語・数学・英語のみの場合がほとんどです)。
国立志望の生徒の場合は、この英語・数学・理科(2次試験で高度な学力が求められる科目)の基礎が固まったこのタイミングで国語と社会(共通テスト対策)の勉強を開始します。ただこのタイミングは高3夏頃からでもOKです。焦って高1高2の段階で学習しても、知識のメンテナンスをしない限り忘れてしまいますし、メンテナンスコストを考慮するとやはり高3夏頃がベストなタイミングです。
STRENGTH 03
ムダなく最短で結果を出す!
効率最大化の授業&学習環境
理系難関大学を目指すハイレベル理系科目学習システム「LUS」
日東駒専・GMARCH・早慶上理といった有名難関大学では現在も一般選抜の募集枠のほうが大きく(約57~69%)、「学力重視」は現在も続いています。そのため、有名大学合格には高難度の入試問題を自力で解ける実力を身に付けなければいけません。
「一般入試以外の入学者が50%を超えた」と言われて数年経ちますが、2024年度入試でもGMARCHの一般入試入学者はいずれも70%弱です。有名大学は依然として「一般入試での受験」が基本です。
リードアップには東京大学理科Ⅰ類に現役合格した東大卒講師が開発したハイレベル理系科目学習システム「Leading Up System」があります。
略してLUS(ラス)と呼びます
Leading Up Systemは、ハイレベルの理系科目(数学・物理・化学)をマスターするための学習システムです。


全2800題以上・675時間以上の単元別×レベル別の講義とWEBテストを体系立ててまとめてあります。
まったくの知識ゼロの状態から教科書レベルの事項についてしっかり理解していき、最終的に東大理系レベルの問題が解けるようになるまでのすべてを詰め込んでいます。


もちろん、生徒の現状に合わせてどのレベルから学習をスタートするかを決定していきます。また、目指す志望校によってどの講義を受けるのか、学習量を調整していきます。
LUSは「理系大学受験専門オンライン予備校」として、全国延べ※20,900人以上の高校生に受講されています。
※2025年3月時点でのユーザー登録者数
2024年10月にLUS登録ユーザー数20,000名突破!
部活生も安心!いつでも・どこでも・何度でも「見放題」

リードアップでは映像授業のLUS、スタディサプリ、ウイングネットを採用しています。
※スタディサプリは2025年度高2・高3生まで対象、ウイングネットは高1・高2生対象。
集団授業や個別指導とは異なり、映像授業は全国の人気実力講師の授業を、生徒一人ひとりの必要な授業に絞っていつでも何度でも視聴することができます。
一時停止や巻き戻し、倍速再生で時間短縮も自由自在ですので、部活で忙しい高校生も最高効率で学習が可能です。
部活で忙しい日は、夜遅くに来校して受講することもできますし、自宅で受講することもできます。部活のない日には塾に来てガッツリ受講する、なんてこともできます。
実際、リードアップに通っている高校生のほとんどが部活生です!


「わからないまま進ませない」確認テスト
理数科目は「知っているか知らないか」という知識問題ではなく、初見の問題に対応できる学力が求められます。
LUSの確認テストは単元別・レベル別にテストが用意されており、出題される問題も実際の入試問題で構成されています。
「ちゃんと理解しないでただ進めているだけ」というようなことが起こらないよう、内容と難易度の質を担保しています。
LUS確認テストの画面例


まぐれで満点を取れる確率は、問題数が10問の場合「510分の1=9,765,625分の1」、つまりゼロです。
しっかり理解してから先に進めることができます。また定期テストや模試の前の復習や実戦練習などにも活用できます。
勉強に最適な広々とした個別ブースを専用席として一人一席確保
高校部の教室は、高校生・既卒生専用の学習空間です。広めの個別ブースを完備し、快適で集中しやすい環境を整えています。
また、リードアップでは生徒一人ひとりに専用の座席を確保しています。
そのため「混んでいて座席が空いていない」「席取りをしなければならない」といった心配は一切不要です。
専用の座席があることで、余計なことを気にせず勉強に集中できるだけでなく、いつも使う教材などを置いておくことも可能です。
そのため、「荷物を持ち運ぶ負担が減り、とても便利」と生徒たちからも大変好評です。
※高1科目授業コース生は対象外となります。

STRENGTH 04
担当プロ講師が伴走
少人数・完全定員制で徹底サポート
勉強で成果を出すためには、適切な環境が欠かせません。
学ぶ場所があり、やるべきことが明確で、共に頑張る仲間がいる。そして、君を見守り、的確なフィードバックやアドバイスをくれる指導者がそばにいる。これらが揃っていなければ、受験で成功するのは難しいものです。
だからこそ、大学受験において「独学」は効率的な学習手段とは言えません。
独りで取り組むと、このような問題が発生します。
そこで、リードアップでは「小人数・完全定員制」を採用し、一人ひとりに目が行き届く環境を整えています。
「独学で不安を抱えながら進める」のではなく、確かなサポートのもとで着実に成長できる環境で、最短ルートで志望校合格へ導きます。
大学生アルバイトではない、現場指導歴10年以上のプロ講師
リードアップ高校部には、大学生アルバイト講師はいません。
カリキュラム作成や、生徒との日々の質問対応・週間個別面談・進路相談、また保護者様との面談やメールでのご相談も含めて、すべて指導担当のプロの先生が対応します。
1,2学年上の自身の経験のみの大学生講師ではなく、長年の現場での指導経験があるプロだからこそ、広い視野や受験知識をもって指導にあたることができます。

山田 優輔
Yamada Yusuke
真砂生まれ・真砂育ち。稲毛高校出身。高校ではラグビー部主将を務めながら学年トップの成績を維持。指定校推薦で中央大学理工学部に進学。大学でもGPA3.0越えで大学院への推薦を取得(GPA=大学の成績)。
理系を担当。高校受験は全教科得意。また自身の経験から「テストで点数を取ること」も得意。

松田 貴昭
Matsuda Takaaki
真砂第二中(現真砂中)・市立千葉高校出身。小中高と10年間野球を続けてきた。大の巨人ファン。自身も身長187cmの大巨人。高3時、センター試験(現共通テスト)本番では現代文・英語で9割を獲る。
文系を担当。国語のセンスはピカイチ、英検対策でも多数の合格者を輩出してきた。
【1on1】週間個別面談
プロの講師が毎週1on1の面談を行い、前回の面談からの1週間の学習状況を細かく確認します。これにより、生徒の学習状況を的確に把握し、より効果的な勉強方法へと改善していくことが可能です。
また、定期的な面談を継続することで、学習のペースを維持し、自然と学習習慣が定着します。1on1だからこそ、生徒は遠慮せずに疑問を解消できるのも大きなメリットです。
さらに、週次の1on1面談は単なる進捗確認や学習指導だけでなく、生徒一人ひとりの状況に寄り添った、きめ細やかなサポートができる点が最大の強みです。
▶
▼
リードアップ式学習管理・学習方法
「自習管理型の塾」等のよくある管理方法は「来週までに問題集Aを××ページまで、問題集Bを××ページまでやりましょう」というもので、学習計画を作成してくれるというものです。
要するに「進捗管理」なのですが、問題が2つあります。
問題点①「複数科目同時並行」
1つは「複数科目同時並行」です。
全科目で共通テスト8割越えしていないなら「科目を1つに絞って短期集中で仕上げる」のが受験勉強の最適解です。
受験勉強初期の知識が少ない状態、またはこれから新単元を学習していく段階では、複数科目をやってしまうと1科目当たりに割ける時間が少なくなる分学習のスピードが遅くなり、「毎回復習が必要」と復習ばかりになってしまって全範囲完成までに時間がかかってしまいます。
問題点②「所要時間と不確定要素を考慮していない」
もう1つは「所要時間と不確定要素を考慮していないこと」です。
普通、計画を進める際は「想定される所要時間」を考慮する必要があります。ですが受験勉強は特殊で、勉強スピードに「個人差がありすぎる」ため、想定所要時間が読めません。
そのため、「学習量ベース」で計画を作成してもほとんどの場合「その通りにやれない」となり、意味がなくなってしまいます。
勉強スピードの早い生徒は「計画よりもっとやれた→ポテンシャルを活かしきれていない」、逆にゆっくりな生徒は「計画通りにできず成績も上がらない→やる気消失」と、どちらの場合も良いことがありません。
そのため、「全科目を学習量ベースだけでの学習管理」はあまり効率の良い学習方法とは言えません。
また「1日単位の学習計画を作ってくれる」というのもよくありますが、1日単位の学習管理は急な予定や体調等の不確定要素があり、計画倒れのリスクが高まります。
ですので、学習管理は「1週間単位」が基本的にベストです。
これら「学習量ベースの学習管理」“だけ”の問題点をふまえて、リードアップでは教科や教材・時期を考慮して「学習量ベースの学習管理」と「カリキュラム(目標のためのToDo)をもとにした学習指示」を併用して学習を進めていきます。
日々の自分の学習量・努力を見える化

日々の学習記録を残し、自分の学習量・努力を「見える化」
リードアップの塾生は自分の学習内容・学習時間を「紙に書く」ことで見える化してもらいます。
紙に書いて見える化することで、日々の努力を自分自身で管理できるようになり、より効果的な学習習慣が身につきます!
担当講師にいつでも“直接”質問・相談ができる「質問サポート」「受験サポート」
授業の内容はもちろんのこと、学校で使用している問題集や課題など、勉強以外の相談も含めて「いつでも」「何でも」「いつもの担当講師に直接」質問可能です。
また、自宅など塾以外の場所にいても、塾生専用LINEからいつでも質問することができます。



また、高3の受験直前期になると受験校の選定をしなくてはいけません。大学受験は受験方式や受験科目・科目ごとの配点など、制度がとても複雑です。
初めての大学受験は正解がわからず不安なもの。受験校選定では、担当講師が経験や知見・情報をもとにアドバイスとサポートをします。
リードアップでは生徒と講師が毎週面談をしてコミュニケーションを取っているからこそ、気軽に質問や相談ができる環境があります。
STRENGTH 05
保護者様へのサポート
指導担当に直接連絡・相談可能
リードアップではメールや塾生専用公式LINEアカウントから、生徒様の学習状況や進路のご相談などを担当講師にいつでも直接していただけます。
また、メールやチャットでお話ししづらいことは、いつでも対面の保護者面談でご相談いただけます!



塾の入退室をメールでお知らせ!
塾の入退室時に、保護者様へメールで通知が届くため、「今日は塾に行ったの?」と確認する手間がなくなります。
また、生徒自身も通塾への責任感が芽生え、意識の向上や学習習慣の定着につながります。
さらに、講師も入退室データを画面で確認できるため、最適な学習管理が可能になります。

生徒には教室に設置しているQRコードを自分のスマホで入退室時に読み込んでもらう必要があります。
高1生は定期テストを意識しながら受験準備!
高1生対象
科目授業コース
大学受験は「早くスタートを切ること」が最重要
GMARCH(文系)に合格するためには、学校以外で2500~3000時間の勉強が必要といわれています(理系ではさらに+500~1000時間必要です)。仮に2500時間の勉強が必要として逆算してみると、以下の時間が必要になります。
部活生にとって1日3時間以上勉強するというのは、非常に困難です。ですので「高1からしっかり積み上げておくこと」が非常に重要です。
しかし高1生のうちは、まだ文理選択や受験科目が決められていない生徒が多くいるのも事実。そういった生徒は、定期テスト勉強をがんばることで受験の基礎固めをしていくことが大切です。
定期テストで高得点を取ることで評定平均が上がり、総合型選抜や学校推薦型選抜における調査書の点数を向上させ、受験の選択肢を広げることができます。さらに、共通テストで出題される基本的な問題や、私立大学・国公立大学の基礎的な問題は、定期テストの勉強を通じて十分に対策することが可能です。
環境に身を置く
「よし、やるぞ!」と意気込んでも、時間が経つにつれ「今日は疲れたから」「まだ高校1年生だから」と、つい都合の良い理由を並べてしまうものです。しかし、結果を出すためには継続できる環境に身を置くことが大切です。
そんな高校1年生のために、リードアップでは「大学受験コース」に加え、通いやすさを重視した「科目授業コース」を設置しています。
指導科目・コース
大学受験コース | 科目授業コース | |
---|---|---|
対象学年 | 高校生・既卒生 | 高1生 |
指導科目 | 全科目 | 1~2科目 |
個別 カリキュラム | 全科目作成 | 受講科目 |
自習室(教室) 利用 | 毎日利用可能 (専用個別ブース席有り) | 毎日利用可能 (専用席の割り当て無し) |
質問対応 | 回数無制限 (全科目OK) | 回数無制限 (全科目OK) |
リードアップ生の1週間
(部活生)



リードアップと
他の塾・予備校との比較
スクロールできます→
![]() | 映像授業予備校 | 個別指導塾 | 集団授業予備校 | |
---|---|---|---|---|
授業形態 | 映像授業 全科目いつでも 何度でも受け放題 | 映像授業 | 1:1~3形式の 科目別指導 | 集団形式 |
指導科目 | 全科目指導 料金は変わりません! ※高1生科目授業コース除く | 有料で科目・講座 ごとに購入 | 有料で追加可能 | 有料で科目・講座 ごとに購入 |
カリキュラム | 合格逆算個別 カリキュラム 授業以外の演習も組み込まれた 「合格する実力が身につく」 全科目個別カリキュラム | 科目別の映像授業の 受講カリキュラム | 科目別の カリキュラム | 科目別の集団 授業の時間割 |
学習管理 | 週間個別面談 プロ講師が毎週1on1 学習量ベース×学習指示で 勉強量を最大化 | チューター(アルバイト学生)が 複数名の生徒といっぺんに 進捗確認 | ― | ― |
質問・ サポート体制 | 教室でいつでも可能 &24時間LINE相談可能 | 校舎でチューター に質問可能 (その科目に対応可能な講師が いる場合に限る) | 授業中のみ | 授業の合間に 質問可能 |
料金 | 月謝制 4.9万円~/全科目&通い放題 ※高1生は約2.9万円~ | 講座ごとに購入 (相場:7.7万円~/1講座) ※1講座は90分×20回 | 週1回(80~90分)~ から選択 (相場:2.5万~3.5万円/週1) | 講座ごとに購入 (相場:16.5万円~/週1(年間)) |
リードアップ高校部の
生徒の声

マコさん
やるべきことが明確になる
勉強時間の増加や、苦手分野を復習できたことで理解が深まり、成績が少しずつ上がっていきました。自分の中で何をやればいいか分からなくなったときに面談をすることで、やるべきことが明確になるのでとても良かったです。先生はとても気さくで優しく、受験勉強に対する不安や悩みなども相談しやすかったです。

ケンスケさん
いつまでにどれくらいやらなきゃいけないかを明確にできてとてもよかった
いつでもどこでも授業を見れるのは効率的だし、部活をやっている忙しい高校生にとってとてもありがたかったです。毎週先生と勉強の進捗を話して、いつまでにどれくらいやらなきゃいけないかを明確にできてとてもよかったです。先生は質問などに親身に対応してくださったり、様々な大学の知識も深くてとても頼りになりました。

サクラさん
今自分に必要な学習を都度一緒に確認してもらえました
全科目指導&個別カリキュラムで、一人一人のペース・志望校に沿って指導してくださるところが良かったです。「一週間なんとなく勉強していた」ということが減り、今自分に必要な学習を都度一緒に確認してもらえました。先生方は毎週行われる面談以外にも親身に相談に乗ってくださいました。最後まで志望校合格に向けサポートしてくださり心強かったです。

しゅんぺいさん
「やらなきゃ」という気持ちが芽生える
受験勉強の始めたては何をどれだけやったらいいのかわからないことが多いので、「全科目指導&個別カリキュラム」はとても助かりました。面談があることで「やらなきゃ」という気持ちが芽生えるので、勉強のモチベーションにつながっていました。

マコさん
やるべきことが明確になる
勉強時間の増加や、苦手分野を復習できたことで理解が深まり、成績が少しずつ上がっていきました。
自分の中で何をやればいいか分からなくなったときに面談をすることで、やるべきことが明確になるのでとても良かったです。
先生はとても気さくで優しく、受験勉強に対する不安や悩みなども相談しやすかったです。

ケンスケさん
いつまでにどれくらいやらなきゃいけないかを明確にできてとてもよかった
いつでもどこでも授業を見れるのは効率的だし、部活をやっている忙しい高校生にとってとてもありがたかったです。
毎週先生と勉強の進捗を話して、いつまでにどれくらいやらなきゃいけないかを明確にできてとてもよかったです。
先生は質問などに親身に対応してくださったり、様々な大学の知識も深くてとても頼りになりました。

サクラさん
今自分に必要な学習を都度一緒に確認してもらえました
全科目指導&個別カリキュラムで、一人一人のペース・志望校に沿って指導してくださるところが良かったです。
「一週間なんとなく勉強していた」ということが減り、今自分に必要な学習を都度一緒に確認してもらえました。
先生方は毎週行われる面談以外にも親身に相談に乗ってくださいました。最後まで志望校合格に向けサポートしてくださり心強かったです。

しゅんぺいさん
「やらなきゃ」という気持ちが芽生える
受験勉強の始めたては何をどれだけやったらいいのかわからないことが多いので、「全科目指導&個別カリキュラム」はとても助かりました。
面談があることで「やらなきゃ」という気持ちが芽生えるので、勉強のモチベーションにつながっていました。
リードアップ高校部の
🌸実績🌸
定期テスト 高得点実績
















卒業生インタビュー
指定校推薦合格者インタビュー
指定校推薦で難関大学に合格した卒業生のインタビュー記事です!
などなど参考になることをたくさん教えてくれています!
というどんな人にとっても参考になる内容になっているのでぜひご覧になってください^ ^

リードアップ高校部について
指導内容・学習方法について
通塾・利用方法について
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無料体験授業までの流れ
目標に向けてやるべきことがはっきりすると合格が近づきます。
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空き状況
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2025年新年度
【2025年3月22日更新】全学年合わせて残り2席となりました。
新高1 | 大学受験コース:満席(応相談) 科目授業コース:残席1~2 |
新高2 | 残席2 |
新高3 | 応相談 |
2025年3月~2026年2月
定員に達している場合は体験授業の受け入れができませんので、お早めにお申し込みください。
体験授業の予約申し込み
フォームから無料体験授業をお申し込みください。
担当講師から折り返しご連絡
担当講師より折り返しご連絡をいたします。体験授業の日程をご相談・決定いたします。
個別学習面談(体験授業当日)
学習状況や志望校などを確認します。内容をふまえて、志望校合格に向けた学習プランやカリキュラムをご提案し、体験授業を受講する講座を決定します。
体験授業は生徒の方のみお越しいただくかたちで構いません。保護者の方もご一緒にお越しいただける場合は、個別学習面談までご一緒にご参加ください。
無料体験授業開始!
実際に授業やWEBテストを受講し、学習環境を体験していただきます。
所要時間は、個別学習面談と合わせて全体で2~3時間程度をみてください。
体験授業ご参加特典!!
「理系科目攻略マニュアル」&「文系科目攻略マニュアル」をプレゼント!

「理系科目攻略マニュアル」「文系科目攻略マニュアル」では各教科ごとの詳しい勉強方法を解説と、レベル別おすすめ参考書&合格ロードマップを紹介しています。
勉強方法は文系科目と理系科目で大きく違います。詳しい学習の進め方や学習方法が明確に決まっていれば「何をどんな順番で勉強していったらよいかわからない」ということは一切なくなります。
体験授業にお越しいただいた方に無料配布していますので、ぜひ一度お越しください。
ご入塾までの流れ・お手続きについて
よくいただくご質問
学習方法・指導内容について
通塾についてのご質問
以下のページで高校部のよくいただくご質問とその回答をまとめております。ぜひご参照ください。
目標に向けてやるべきことがはっきりすると合格が近づきます。
大学受験はいかに早く始めるかが最重要ですので、お早めに体験授業だけでもいらしてください。
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