Makeage高校生コース
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もう、テスト前や受験前に焦らずに済むように、部活勉強を両立しながら受験の準備を始めませんか?

  • 高3になってから焦らないようにそろそろ受験勉強を始めたい……
  • 受験に対して不安はあるけど何からやればいいかわからない……
  • 一人で勉強していてもなかなか継続ができない……
  • 部活と勉強を両立できない……
  • いまの勉強を続けて本当に大学に合格できるか不安……
  • すべての受験科目を指導してほしい……
  • 映像授業を受けるだけのカリキュラムで志望校に受かる気がしない……

そう思っている人は、Makeageで一緒にがんばってみませんか?

受験当日まで時間は刻々と減っています。今の状況を1ヶ月先延ばしにすると総学習時間が減り、志望校を下げなければならなくなってしまいます。

毎年多くの受験生が「もっと早く本気で受験勉強を始めておけばよかった」という後悔をしています。

いまの状況を変えるために塾・予備校を検討している人は、ぜひMakeageに来てください!

高校のレベルは関係ない!!
確かな実績があります

■2023年春:5名中4名GMARCH合格!! 中央大学理工学部合格 明治大学総合数理学部合格 法政大学情報環境学部合格 武蔵野大学看護学部合格 東邦大学理学部合格 他多数!!

■2022年春:防衛医科大学医学科合格 千葉大学工学部合格 慶應義塾大学経済学部合格 東京理科大学先進工学部/理学部合格 明治大学政治経済学部[指定校推薦]合格 法政大学理工学部合格 成蹊大学経済学部合格 東洋大学経済学部合格 日本大学理工学部合格 他多数!!

■直近3年間で19名中17名日東駒専・GMARCH合格!!

高校のレベルは関係ない!!確かな合格実績・指導実績があります!

高校生満室状況

2024年度残り募集生徒定員
高1生:6名高2生:7名高3生・大学受験生:1名

なぜMakeageに通うと
第一志望に合格できるのか?

Point1
年間個別カリキュラム

Makeageでは生徒ひとりひとりに年間個別カリキュラムを作成します。一般的な映像授業予備校では「映像授業の受講カリキュラム」しか作成してもらえません。「わかりやすい授業を受けること」は勉強を効率良く進めるうえで確かに重要です。

しかし授業を受けるだけでは実力は身に付きません。実力を身に付けるには「自分で問題を解く」、つまり「参考書や問題集での演習」が必要です。そしてこの「演習」が受験勉強の大半を占めます。

一般的な予備校では、この演習の部分を生徒任せにしてしまっています。しかし、勉強で手一杯な受験生は「いつ・何を・どの順番で・どれぐらい」やればいいかを調べて把握し、計画に落とし込むことは難しいです。

Makeageでは授業&演習両方を兼ね備えたあなただけの合格カリキュラムを作成します。カリキュラムは合格までの設計図です。カリキュラムがあれば迷わず勉強に集中できます!

また、Makeageでは毎週の面談で学習管理をしているので、進捗状況によって常にカリキュラムを修正・更新します。

先生が常に生徒と関わっているからこそ、必要な時にすぐ対応することができます。

実際に勧めながら生徒の状況を鑑みて変更していくため、自分に合わない勉強をいつまでも続ける必要はありません!

Point2
大学合格に絶対必須の“全科目指導”

大学受験は受験科目の合計点で合格点を取ることが必要です。Makeageでは生徒の状況と全科目の状況を把握し、何を優先してやるべきかを明確にする指導を実現するために、全科目指導にこだわっています。志望校と生徒の現状に合わせて、科目ごとのバランスを考えながら志望校へ届かせる指導を行っています。

受験全体の戦略の中では、月や時期によって科目比重を変えて勉強する必要があります。科目を固定した指導では、このような全体を俯瞰し、科目比重を変える指導が難しくなるため、Makeageでは全科目指導をしています

また、志望校により科目数が大きく変動するのが大学受験です。

通常の予備校では科目数によって費用が変動しますが、Makeageでは科目数が多くなっても費用をそのままに、すべての科目に対応します。つまり、長期的な受験戦略のもと、生徒の状況を見ながら、科目バランスを考慮した最適な指導を行います。

Makeageと一般的な予備校の違い

Makeageと一般的な予備校の違い

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期間限定特別特典

今だけの特典をもらって今すぐ勉強を始めてください!

初月授業料77%オフ!!
入塾金77%オフ!!

お申し込み期限:
2024年1月20日(土)

今回のみの特別なご案内となります。
期限内に入塾お申し込みをいただいた場合、該当するすべての特典をお付けいたします。
期限が過ぎてからのお申し込みは適用されませんので予めご了承ください。

受験当日までの時間は刻々と減っています。今の状況を1ヶ月先延ばしにすると志望校を下げる必要が出てきてしまいます。志望校合格を目指す方は1日でも早く行動をしてください。「まずは1日無料体験授業」が可能です。

体験授業のお申し込みは下のボタンからお問い合わせください!

一緒に勉強できることを楽しみにしています。

進学塾Makeage 山田優輔・松田貴昭

体験授業のお申し込みからその後の流れ

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体験授業の申し込み

下の「お申し込みはこちら」ボタンからフォームに必要事項を入力しお申し込みください。

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来塾日の確認

申込受付後、メールにて来塾日などを確認します。

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学習面談とアドバイス

来塾いただき、担当講師との面談で学習状況や志望校などを確認します。内容をふまえて、志望校合格に向けた学習プランやカリキュラムをご提案し、体験授業を受講する講座を決定します。

※当塾はしつこい勧誘・無理な勧誘は一切行いませんので、安心していらしてください!

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体験授業で実際に受講

実際に授業やWEBテストを受講し、学習環境を体験していただきます(時間は任意ですが、2~3時間程度をみてください)。

体験授業の持ち物
  1. 筆記用具
  2. 板書用のノートやルーズリーフ
  3. イヤホン(ヘッドホンなど、イヤホンジャックがあるものであればどんなものでも構いませんiPhoneのライトニング端子不可)
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入塾のご検討・お申し込み

体験授業の受講終了後、ご入塾についてご検討ください。

ご入塾のお申し込み方法については別途ご案内をさせていただきます。

※疑問点やご不安な点がございましたら保護者様との個別説明も可能です。お気軽にご連絡をください。

高校生満室状況

2024年度残り募集生徒定員
高1生:6名高2生:7名高3生・大学受験生:1名

高1生・高2生のあなたが、今、知っておきたいポイント①

大学受験ってどんな感じ?受験科目って何?

国立大学と私立大学の違いって?

大学は大きく分けて『国公立大学』と『私立大学』の2種類があり、受験の仕方が異なります。
国公立大学は、まず「大学入学共通テスト」が行われ、その後に「2次試験(個別学力試験)」が行われます。2次試験は、2月末に行われる前期日程と、3月に行われる後期日程があり、各1校ずつしか受験できません。後期は定員が少なくなる大学が多く、合格するのが難しくなります。(一部「中期日程」を実施している大学もあります。)
一方、私立大学は日程が重ならなければ複数校受験でき、多くの大学では、同じ大学の複数学部を受験可能です。
大学には学部や学科が多数あり、受験生はどの大学のどの学部・学科を受けるかを決めて受験します。それぞれの学部・学科ごとに定員が決まっていて、成績上位者から合格が決まります。
国公立は私立に比べて受験料や学費が高いです。また、国公立の方が研究設備が整っている傾向にあります。具体的には、理系の各々の専攻研究で必要となる設備です。またさらに、教員1人当たりの生徒数が国立の方が少ない傾向にあります。一方で、学園祭やサークル活動は一般的に私立の方が活発な傾向にあります。

国公立と私立の受験科目の違い

国公立大学と私立大学では受験科目数が大きく違います。国公立大学では大学入試共通テストの受験が必須となり、理系でも文系科目を、文系でも理系科目を勉強しなければなりません。一方、私立大学は3科目でいいところが多く(さらに少ない大学もある)、受験に必要な科目に絞って勉強することができます。
なお、「教科」とは国語、数学、英語、理科、地理歴史、公民などの大カテゴリーのことをいい、「科目」とは教科をより細かく分野ごとに分けたもののことをいいます。例えば理科なら「化学」「物理」「生物」などが科目です。

受験科目の一般例

国公立と私立の受験科目の一般的な例をまとめておきます。(便宜上、地歴・公民は「社会」として1教科扱いにします

文系
  • 国公立:[共通テスト]英語・数学・国語・理科・社会・情報の6教科、[2次試験]英語・国語・社会の3教科
  • 私立:[一般選抜] 英語・国語・社会の3教科
理系
  • 国公立:[共通テスト]英語・数学・国語・理科・社会・情報の6教科、[2次試験]英語・数学・理科の3教科
  • 私立:[一般選抜] 英語・数学・理科の3教科

高校1・2年生のときから国公立と私立の受験科目数の違いを知っておくと、勉強の見通しが立てやすくなると思います。

高1生・高2生のあなたが、今、知っておきたいポイント②

共通テストとか2次試験って何?

共通テストって何?

共通テストの正式名称は「大学入学共通テスト」といい、毎年1月中旬に2日間に渡って行われる、全国共通のマーク式試験のことです。国公立大学を受験する人は必ず受験しなければならない、1次試験のようなものです。かつては「センター試験」という名称でしたが、2021年から、現在の「共通テスト」に名称が変わりました。
共通テストの特徴は「基本的なレベルの問題を短時間で解くこと」です。国公立大学に合格するには、共通テストは高得点が必須です。

私立志望なら共通テストは受けなくていいの?

私立大学でも、共通テストを利用した選抜制度を設けているところが多いです。共通テストの点数が合否に使われ、私立大学の独自試験(一般入試)を受けずに合否判定をしてもらえる制度です。(共通テストと独自試験の両方を併用する選抜制度もあります。)
ですので、私立大学を目指す人も、「共通テストは関係ない」と考えず、1年生のうちから準備をするべきです。

2次試験って何?

国公立を受験する人にとって2次試験とは、共通テスト後に行われる大学ごとの独自試験のことで、「前期試験」や「後期試験」のことを指します。前期試験の日程は2月末頃で、前期で合格できなかった場合は後期試験で最後のチャンスを狙うことになります。2次試験の特徴は「比較的難しい問題を時間をかけて解くこと」です。国公立大学は共通テストと2次試験の総合点で合否が決まります。
一方、私立大学の入試は2月に行われる一般選抜がメインになります。

高1生・高2生のあなたが、今、知っておきたいポイント③

英語外部検定利用入試が激増中!?

英語外部検定利用入試(外検入試)とは?

外検入試とは、英検やTOEFL、TOEIC、TEAPなどの英語の外部検定のスコアを、得点化して英語の独自試験の代わりとしたり、出願資格や加点にしたりする入試方式です。つまり、「大学側はあなたの英語の学力は外検で判断する」ということです。この外検を入試に利用する大学が、近年とても増えているのです。

外検入試が利用できる大学が増えている

外検入試はコスパがいい!

例えば、東洋大学や駒澤大学・専修大学、学習院大学国際社会科学部や中央大学理工学部・早稲田大学文学部では、英検・TEAP・IELTSなどで定められているスコア以上を取っていれば、英語の試験が免除されて国語&歴史や数学&理科などの2教科だけで受験をすることができます(2023年現在)。英語の試験が免除されるので、精神的にも労力的にもとてもラクになれます。
外検は一発勝負ではなく複数回受験できますし、1つの試験(スコア)で複数の大学の受験に使えるのが非常に大きなメリットです。外検対策で受験科目の勉強がおろそかになってしまうのでは元も子もないですが、基準点・基準級をクリアできそうな実力があるのであれば、活用しない手はありません。

高1生・高2生のあなたが、今、知っておきたいポイント④

高3から始めるのでは間に合わない理由

高3生は超多忙!高1・高2のうちから勉強しておくことが重要

3年生になると模試が増えます。一般に、記述模試を3回、マーク模試を3~4回、少なくとも合計6~7回は模試を受けることになります。模試の前にはそのための勉強をすることになります。模試は出題範囲も広く、難易度も上がります。もちろん定期テストもあります。
そして遅くとも10月以降には過去問演習もやらなければいけません。それまでに志望校レベルの全科目のすべての範囲の学習を終えていなければいけません。では、その勉強をやり終えるのにかかる時間はどれくらいでしょうか?さらにそれを逆算していくと・・・・・いつまでに何をやればいいかがわかります。

高3は「受験1年前」じゃない!?高2の秋冬がタイムリミット

そして何より、受験は1月に始まります。つまり、3年生になった時点で受験まで残り9か月しか時間がないのです。「1・2年生はのんびりやって、3年生になってから本気でやればいいや」というのは無謀そうですよね。
多くの高校生はこの事実をしっかりわかっておらず、1・2年生の間はまったりしたペースで過ごしてしまいます。1年生のうちからしっかりと勉強をしておき、遅くとも2年生には受験勉強を始めておかなければいけないことがわかると思います。

高1生・高2生のあなたが、今、知っておきたいポイント⑤

大学受験(学歴)が人生を決めるかも!?

学歴社会は本当か?

「勉強していい大学に行きたい」という考えは、とても堅実な考えだと思います。というのも、紛れもない事実として、あなたが大学3年生になったときに始まる就活では学歴フィルター(学歴差別)というものがあるからです。ストレートに表現すると「企業は偏差値の高い大学へ行っている人を求めていて、そうでない人は求めていない」ということです。ではなぜ社会のしくみはこのようになっているのでしょうか?
その答えの1つは「学歴は、その人がどれだけ誠実に物事に取り組むか・そして限られた時間内に結果を出せるかを示す指標となるから」です。企業が人を採用するときに、応募してきた人全員の数百~数千人とかと面接をして……なんてことは時間的にもお金的にも無理です。となると、企業側にとっては学歴でフィルタリングをするのが一番手っ取り早いんです(ネットで「学歴フィルター」と調べるだけでも社会の現実が色々わかりますよ)。また、甲乙つけがたい2人がいて1人しか採用できなければ、大学受験で努力した証を持つ人を採用するのは当然のこととも言えるでしょう。

学歴社会は公平だ!

「学歴社会」というとなんだかイヤな感じがしますが、頑張ったことが評価されるという意味では、とても公平で救いがあるとも考えられますよね。ちなみに、意外かもしれませんが、自由の国アメリカは日本以上に学歴社会です。しっかり勉強を頑張れる人が評価されるのは万国共通なんです。もちろん学歴がすべてではありません。しかし、学歴があった方が便利であるということを知っておきましょう。
限られた高校生活の中で、勉強以外のことに打ち込むことはもちろん素敵なことです。しかし、勉強をして偏差値の高い大学に入ることも狙ってください。それがあなたの将来の選択の幅を広げてくれます。高校生である現時点ではやりたいことがある人の方が少数派だと思います。就活が始まり就職を考えるようになったときにやっと自分のやりたいことを見つける人の方が圧倒的に多いです。そのときに選択肢が少なくなっていないようにしたいですね。

高校生満室状況

2024年度残り募集生徒定員
高1生:6名高2生:7名高3生・大学受験生:1名