
全国塾模試
全国規模の実力診断で、自信を持って大学入試本番へ
基礎から入試対応まで、“弱点発見→改善”を可能に
全国規模で、自分の「現在地」を正確に知るために
リードアップでは、2026年度より 「全国塾模試」 を実施します。
全国塾模試は、全国の学習塾に通う高校生のみを対象とした、全国規模の学力判定模試です。
学校内のテストや校内順位だけでは分かりにくい
これらを、客観的かつ具体的に把握することを目的としています。
なぜ、全国塾模試を実施するのか
高校生の学習でよくあるのが、
という状態です。
リードアップでは、
まで含めて、模試を活用していきます。
模試を通して「次にやるべきことがはっきりする」そんな位置づけで実施します。
全国塾模試の特長
① 全国規模の母集団による客観的な学力判定
全国の学習塾に通う高校生が受験するため、学校内・地域内だけでなく、全国レベルでの学力位置 を把握することができます。
② 大学入試を見据えた実戦的な問題構成
単元の理解度だけでなく、「入試で得点できる力が身についているか」を確認できます。
③ 詳細な成績分析で「課題」が明確になる
成績表では、
などが細かく示されます。
「なんとなく苦手」ではなく、「どこを、どう改善すべきか」 が明確になります。
④ 高1から志望校判定にも対応
模試では、志望大学の判定を通して、
を具体的に確認できます。
志望校選択・学習戦略を考えるうえで、重要な判断材料となります。
記述模試の概要
必ず解けなければならない基礎事項から、入試レベルの応用問題まで幅広く対応。
論述問題は部分点をつける採点方式で、本番で不測のない答案をつくる練習ができ、論理的な理解力・表現力を測ることが可能。
| 学年 | 高1・高2記述模試 | 高3記述模試 |
|---|---|---|
| 概要 | 基礎問題を中心に、入試対応レベルまで。受験準備や、実力診断に。 受験準備や、実力診断に。 | 必ず解けなければならない基礎事項から、入試レベルの応用問題まで広く出題。 国公立大2次、私立大の記述試験の対策に。 |
| 実施時期 (予定) | 年4回 6・8~9月・11・2月 | 年3回 5~6・8~9・11月 |
| 実施教科 | 3教科 英語(リーディング・リスニング)、数学、国語 | 5教科 英語(リーディング・リスニング)、数学、国語、理科、地理歴史・公民 |
| 志望校判定数 | 6校(学部まで) | 6校 各大学の入試(募集形態別)に準じて判定 |
| ドッキング判定 | × | 〇 高3マーク模試と実施 |
高3生〈5教科実施〉
年3回の実施となり、受験人数は毎回10,000人程度となります。
高2生・高1生〈3教科実施〉
年4回の実施となり、受験人数は毎回10,000~12,000人程度となります。
マーク模試(共テ対策)の概要
| 学年 | 高1マーク模試 | 高2マーク模試 | 高3マーク模試 |
|---|---|---|---|
| 概要 | 各学年の学力に合った難度の出題。 早期からの共通テスト対策、年度末の総復習に最適。 | 思考力・判断力を問う新傾向の問題も出題。 大学入学共通テスト完全対応。 | |
| 実施時期 (予定) | 1~2月 | ・5~6月 ・8~9月 ・11月 | |
| 実施教科 | 〔3教科〕英語(リーディング・リスニング)、数学、国語 | 〔6教科〕英語(リーディング・リスニング)、数学、国語、理科、地理歴史・公民、情報 | |
| 志望校判定数 | 6校(学部まで) | 6校 各大学の入試(募集形態別)に準じて判定 | |
| ドッキング判定 | × | 〇 高3記述模試と実施 | |
高3マーク模試
問題形式、出題傾向を綿密に分析し、大学入学共通テストに完全対応したマーク形式の模試。
年3回の実施となり、受験人数は毎回23,000人~25,000人程度となります。
同時期に実施している高3マーク模試との併用受験で、志望校判定においてドッキング判定が行えます。
実施科目(6教科)
高2・高1マーク模試
問題形式や出題傾向を綿密に分析し、大学入学共通テストに完全対応した、高1生・高2生向けのマーク形式模試。
年1回の実施となり、受験人数は高1生・高2生ともに毎回10,000人程度となります。
