大学進学を希望している君へ

大学受験成功に必要なもの
すべてが揃った環境で
一緒にがんばりませんか?

  • そろそろ塾に行こうか検討している……
  • 受験に対して不安はあるけど何からやればいいかわからない……
  • 一人で勉強していてもなかなか継続ができない……
  • 部活と勉強を両立できない……
  • いまの勉強を続けて本当に大学に合格できるか不安……
  • すべての受験科目を指導してほしい……
  • 映像授業を受けるだけのカリキュラムで志望校に受かる気がしない……

そう思っている人は、またリードアップで一緒にがんばってみませんか?

受験当日まで時間は刻々と減っています。

今の状況を1ヶ月先延ばしにすると総学習時間が減り、志望校を下げなければならなくなります。

毎年多くの受験生が「もっと早く本気で受験勉強を始めておけばよかった……」という後悔をしています。

高校受験でサポートさせてもらった大切なみなさんの、大学受験もサポートしたい。

みんなには「現状維持というリスク」を回避してほしい。

勉強を始めたい、現状のままでは良くないと思っている、塾・予備校を検討している人は、ぜひリードアップに来てください!

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高校のレベルは関係ない!!
確かな実績があります

【2024年春合格速報】
早稲田大学合格 慶應義塾大学合格 信州大学合格 明治大学合格 法政大学合格 学習院大学合格 東洋大学合格 北里大学合格 星薬科大学合格 日本大学合格 東邦大学合格 千葉工業大学合格 淑徳大学合格 (3月7日時点)

■2023年春:5名中4名GMARCH合格!! 中央大学理工学部合格 明治大学政治経済学部・総合数理学部合格 法政大学情報環境学部合格 武蔵野大学看護学部合格 東邦大学理学部合格 他多数!!

■2022年春:防衛医科大学医学科合格 千葉大学工学部合格 慶應義塾大学経済学部合格 東京理科大学先進工学部/理学部合格 明治大学政治経済学部[指定校推薦]合格 法政大学理工学部合格 成蹊大学経済学部合格 東洋大学経済学部合格 日本大学理工学部合格 他多数!!

■直近2021-2023の3年間で19名中17名GMARCH・日東駒専合格

リードアップの3つの
第一志望合格メソッド

Method①
生徒一人ひとりの志望に合わせた「逆算合格個別カリキュラム」で、全体像とやるべきことが超明確化

高校生は、生徒によって学校も違えば教科・内容も違います。また一人ひとりの得意・不得意も違いますし、通学時間や部活の有無で勉強に取れる時間も違います。

さらには、文系・理系、受験校・学部、受験方式も違い、受験勉強を始めるタイミングも人それぞれで、生徒の数だけ勉強方法や対策方法があります

勉強や受験で成功するためには、生徒の数だけカリキュラムがあるべきです

【大学受験】合格逆算個別カリキュラム
合格逆算個別カリキュラム

この点をふまえて、リードアップでは生徒ひとりひとりに合格から逆算した個別カリキュラムを作成しています

従来の予備校では「(映像)授業の受講カリキュラム」が作成されることが多いです。

しかし勉強は授業を受けているだけではできるようになりません。

勉強ができるようになる、そして大学に合格するには「自分で問題を解く」、つまり「参考書や問題集での演習」が必要です。

そしてここが重要ポイントですが、実際の大学受験はこの「演習」が受験勉強の大半を占めるのです。

一般的な予備校では、この演習の部分を生徒任せにしてしまっています。

参考書ごとの週間スケジュール
【参考書の学習スケジュール】 参考書の取り組み方や進めるべきペースもフルサポート!

生徒が自分なりに学習を進めると、「今はやる必要のない学習」や「そもそも取り組む必要のない勉強・参考書・問題集」に手を出してしまい、受験勉強において絶対に避けなければいけない「時間の無駄」が生じます

これはほとんどの生徒に管理能力がない訳ではなく、大学受験は「人生で初めて取り組むこと」であるため、「ノーミスで最短距離を走るのは根本的に不可能」だからです。

こういった「無駄な時間」「無駄な勉強」を限りなくゼロにして、最短最速で受験勉強を進めていくために、リードアップでは「映像授業×確認テスト×演習(参考書)」すべてを兼ね備えた、あなただけの合格カリキュラムを作成し、あなたの学習をフルサポートします

Method②
1on1週間個別面談で「やるしかない環境」を。「リードアップ式学習管理」で最高効率の学習を。

リードアップでは毎週の面談で学習管理をしているので、進捗状況によって常にカリキュラムを修正・更新します。

先生が常に生徒と関わっているからこそ、必要な時にすぐ対応することができます。

また、大学受験において「独学」というのは学習手段として間違っています。

独りで取り組むと

  • 適切なやり方がわからない
  • 何から手をつけてよいかわからない
  • 結果的に遠回りをしてしまう
  • 困った時に相談ができない
  • わからない問題が質問できない
  • できるようになるイメージがつかめず諦めてしまう
  • モチベーションが続かずストップしそのまま停滞してしまう

という問題が発生します。

勉強や受験は、通う場所があり、やらなければいけないことがあり、頑張る仲間が周りにいて、君のことをいつも見てくれ客観的なフィードバックやアドバイスをくれる人がいる。そのような環境下でなければなかなか成功できません。

リードアップでは小人数制の定員を設け、一人ひとりをしっかりサポートできるようにしています。

具体的には、生徒一人ひとり毎週固定曜日に担当講師による個別面談を行い、進捗管理や学習指示・課題配信などを行います

「学習量ベースの学習管理」の問題点

学習管理の方法も重要です。「自習管理型の塾」等のよくある管理方法は「来週までに問題集Aを××ページまで、問題集Bを××ページまでやりましょう」というもので、学習計画を作成してくれるというものです。

要するに「進捗管理」なのですが、問題が2つあります。

問題点①「複数科目同時並行」

1つは「複数科目同時並行」です。

全科目で共通テスト8割越えしていないなら「科目を1つに絞って短期集中で仕上げる」のが受験勉強の最適解です。

受験勉強初期の知識が少ない状態、またはこれから新単元を学習していく段階では、複数科目をやってしまうと1科目当たりに割ける時間が少なくなる分学習のスピードが遅くなり、「毎回復習が必要」と復習ばかりになってしまって全範囲完成までに時間がかかってしまいます。

問題点②「複数科目同時並行」

もう1つは「時間配分について触れていないこと」です。

普通、計画を進める際は「想定される所要時間」を考慮する必要があります。ですが受験勉強は特殊で、勉強スピードに「個人差がありすぎる」ため、想定所要時間が読めません。

そのため、「学習量ベース」で計画を作成しても「その通りにやれない」となり、ほとんど意味がなくなります。

勉強スピードの早い生徒は「計画よりもっとやれた→ポテンシャルを活かしきれていない」、逆に遅い生徒は「計画通りにできず成績も上がらない→やる気消失」と、どちらの場合も良いことがありません。

リードアップ式学習管理

では、リードアップ式の学習管理の方法とは?

それは、「生徒からの学習報告」→「講師からの学習指示」という流れです。

カリキュラムを元に「時間配分×学習内容」で学習指示を行います。

勉強スピードの早い生徒、時間をたくさん使える生徒はどんどん先に進みますし、逆に勉強スピードの遅い生徒、時間のない生徒でも「時間を最大限有効活用できる」メリットがあります。

スタディシート
【スタディシート】生徒ひとりひとりが日々の学習記録を残し、自分の学習量・努力を「見える化」してもらいます。

大学受験は限られた時間の中で効率良く学習することが必要です。

日々の学習を一生懸命している生徒はどうしても直近の課題だけに目を向けてしまいます。

そんな時に、面談を通して大学受験の全体像をよく理解したプロ講師が少し引いた目線で生徒一人ひとりの状況を確認しアドバイスすることで、道を踏み外したり手遅れになったりすることを防げます

Method③
大学合格に絶対必須の“全科目指導”

大学受験は受験科目の合計点で合格点を取ることが必要です。

リードアップでは生徒の状況と全科目の状況を把握し、何を優先してやるべきかを明確にする指導を実現するために、全科目指導を行っています。

志望校と生徒の現状に合わせて、科目ごとのバランスを考えながら志望校へ届かせる指導は、大学受験で結果を出すためには必要不可欠です。

受験全体の戦略の中では、月や時期によって科目比重を変えて勉強する必要があります。

科目を固定した指導では、このような全体を俯瞰し、科目比重を変える指導が難しくなるため、リードアップでは全科目指導をしています

また、志望校により科目数が大きく変動するのが大学受験です。

通常の予備校では科目数によって費用が変動しますが、リードアップでは科目数が多くなっても費用をそのままに、すべての科目に対応します。

つまり、長期的な受験戦略のもと、生徒の状況を見ながら、カリキュラムを元に科目バランスを考慮した最適な学習指導を行います。

進学塾リードアップ

第一志望合格を実現する
リードアップの
7つのサービス

Service①
難関理系大学を目指すハイレベル理系科目学習システム「LUS」

難関大学では現在も一般選抜の募集枠が大きく、「学力重視」の傾向が続いています。そのため、高難度の入試問題を自力で解ける実力を身に付けなければいけません

リードアップには東京大学理科Ⅰ類に現役合格した東大塾長が開発したハイレベル理系科目学習システム「Leading Up System」があります。

Leading Up System(略して「LUS(ラス)」と呼んでいます)は、ハイレベルの理系科目をマスターするための学習システムです。

LUSの授業

全2800題以上・675時間以上の単元別×レベル別の講義とWEBテストを体系立ててまとめてあります

まったくの知識ゼロの状態から教科書レベルの事項についてしっかり理解していき、最終的に東大理系レベルの問題が解けるようになるまでのすべてを詰め込んでいます。

もちろん、生徒の現状に合わせてどのレベルから学習をスタートするかを決定していきます。また、目指す志望校によってどの講義を受けるのか、学習量を調整していきます。

LUSは「理系大学受験専門オンライン予備校」として、全国18,000人以上の高校生に受講されています。
※2024年2月時点でのユーザー登録数

大学受験の基本戦略ですが、まず英語・数学を先行させます。学年関係なく、つまり高1でも高2高3の内容をどんどん学習する先取りを行います。なるべく早く基礎固めを終わらせるのが重要です。そうすることでスムーズに理科の学習に入っていけます。数学の基礎力がある上で学習することで効果が上がるのです。実際、リードアップの生徒で高1から在籍している生徒のほとんどが、高1の間に高2数学を半分ほど終えていますし、高2の夏頃には高校数学全範囲の基礎固めを終えている生徒も多数います。

英語数学の基礎を固めたら、次に理科(物理・化学)の本格的な学習に入っていきます。やはり全範囲の基礎を固めます。高2の後半では模試で理科も入ってきますので、高2の内に理科の本格的な学習に入りたいところです(高2の夏までの模試は国語・数学・英語のみの場合がほとんどです)。

国立志望の生徒の場合は、この英語・数学・理科(2次試験で高度な学力が求められる科目)の基礎が固まったこのタイミングで国語と社会(共通テスト対策)の勉強を開始します。ただこのタイミングは高3夏頃からでもOKです。焦って高1高2の段階で学習しても、知識のメンテナンスをしない限り忘れてしまいますし、メンテナンスコストを考慮するとやはり高3夏頃がベストなタイミングです。

以上が受験戦略の概略ですが、さらに詳しい話や各自の状況に合わせた戦略ももちろんあります。これについては毎週の面談時にも随時お話しします。また、体験授業にお越しの方のこの全体像を詳しくご説明しています。

Service②
6教科19科目・2万本以上の学習効率を最高×最速にする神授業がいつでも・どこでも・何度でも「見放題」

リードアップではスタディサプリでレベル別×単元別の6教科19科目・2万本以上の講義動画、さらにハイレベル理系科目はLUSで約2840題・675時間以上の解説講義がすべて見放題なので、あなたの勉強効率を最速・最大化できます。

人気参考書や全国の予備校で評判を集めた実力派講師による、暗記に頼らない「本質を追求する授業」で、学習内容の完璧な理解をすることができます。

スタディサプリの講義はベーシックレベル・スタンダードレベル・ハイレベル・トップレベルとレベル別に4段階に分かれているので、一人ひとりの得意・不得意によって、科目ごとに受講講座をカスタマイズすることができます

例えば、苦手科目はベーシックレベルで基礎固めをすることができますし、中学範囲も含め、過去の学習範囲を学び直すことも可能です。

得意科目はトップレベル・ハイレベルで応用問題や入試問題レベルにチャレンジしたり、得意を伸ばすことが可能です。

ハイレベル理系カリキュラム(LUS)に取り組み大学入試レベルも実力をつけることもできます。

さらに、自分のペースでどんどん学習を進めることもできるので、高校1年生で高校2年生の範囲まで終えたり、高校2年生で高校3年生の先取り学習をすることも可能です

【スタディサプリ】講義ラインナップ

また、リードアップではすべての講義動画がいつでも・どこでも・何度でも「見放題」です

一般的にな映像授業予備校では、講座単位で購入をし、当然購入した講座の授業しか見ることができません。そ

して視聴できるのは「購入してから1年間」などの制約がある場合もあります。

しかし、これでは使い勝手が悪いです。

例えば数学の難問などは、授業を1回見ただけではなかなか理解できないこともあります。「少し時間を空けて復習をするときにもう一度見たい」ということもあります。また「定期テスト前にこの科目のこの部分だけ授業を見たい」ということもあるでしょう。高校の勉強・大学受験勉強は難易度も高く量も膨大です。

ですので全科目すべての講義動画は、必要に応じて・いつでも・何度でも見られる、使い勝手の良いものでなければいけません。

Point

部活との両立

リードアップではいつでもどこでも、例えば自宅でも、変わらず学習できる環境を整えています。通学時間や夜寝る前などのスキマ時間に受講することも可能です。部活で忙しい日は、夜遅くに来校して受講することもできますし、自宅で受講することもできます。
部活のない日には塾に来てガッツリ受講する、なんてこともできます。
実際、リードアップに通っている高校生のほとんどが部活生です!

Service③
理解度を測定し「わからないまま進ませない」確認テスト・単元テスト

LUSの確認テストは単元別・レベル別にテストが用意されており、出題される問題も実際の入試問題で構成されています。

「ちゃんと理解しないでただ進めているだけ」というようなことが起こらないよう、内容と難易度の質を担保しています。

LUS確認テストの画面例

LUS確認テスト
LUS確認テスト

まぐれで満点を取れる確率は、問題数が10問の場合「510分の1=9,765,625分の1」、つまりゼロです。
しっかり理解してから先に進めることができます。また定期テスト前の復習や実戦練習などにも活用できます

講義ごとの「確認テスト・チェックテスト・類題」、単元ごとの「単元テスト」など、様々な粒度で学習理解度を測ることができるテストが揃っています。

あなたのつまずきが大きくなる前に、すばやく細やかに理解度を測定することができます。

確認テストの画面例

Point

個人向けスタディサプリと塾のスタディサプリの違い

塾のスタサプでは、講師が管理システムを使ってオンライン上で生徒の学習状況の確認や、宿題配信をできます。これによって生徒一人ひとりの学力に合わせたカリキュラムの作成、学習進捗管理、質問対応を細かく行うことができます。
また利用いただけるコンテンツも個人向けとは違います。塾のスタサプでは日常的な小テスト~単元毎のテストまで範囲(粒度)の異なる確認テストが利用できたり、利用できる演習問題の量も多いです。

Service④
カリキュラムで組まれている参考書は塾から配布

リードアップでは第一志望合格までの実力をつけるための「映像授業×確認テスト×演習(参考書)」での一貫した個別カリキュラムを作成します。

カリキュラムには必要に応じて参考書や問題集も取り入れます。

作成したカリキュラム内で使用する参考書や問題集は、すべてリードアップから配布します。

「どの参考書を選べばいいのかわからない」「問題集のレベルが自分の目標と合っているのか不安だ」という悩みを抱える必要はありません。あなたは勉強だけに集中することができます。

Service⑤
「定期テスト対策問題集」や「大学入試過去問」「共通テスト実戦問題集」が利用し放題

リードアップには定期テスト問題集や大学入試過去問(赤本)、最新の共通テスト実戦問題集が揃っています。例えば共通テスト実戦問題集なら、必要な科目を十分な量自分でそろえようとすると、数万円の費用がかかってしまいます。リードアップの生徒は塾で用意している問題集はすべて利用し放題です。

Service⑥
勉強に最適な広々とした個別ブースを専用席として一人一席確保

リードアップの教室は高校生・既卒生専用となっています。

教室内は個別ブースを設置し、集中できる学習環境を整えています。

またリードアップでは一人に一席、専用席として座席を確保しています。

よって「混んでいて座席が空いていない」ことも、「席取り合戦」のようなこともする必要がありません。

マイ座席があることで余計なことを考えず勉強だけに集中することができます。

マイ座席にはいつも使う教材などを置き勉することもできるので、荷物を常にたくさん持ち歩くこともしなくて済むのでとても便利です。

*「一人一席確保」のマイ座席制度は、「受験準備コース」と「基礎コース」の生徒は対象外となります。

Service⑦
いつでも質問・相談ができる「質問サポート」「受験サポート」

リードアップでは解説を読んだり、参考書などで調べたりしてもわからないことがある場合、講師にいつでも質問することができます。

授業の内容だけでなく、手持ちの参考書や学校で使用している問題集など何でも質問可能です。

自宅など塾以外の場所にいても、生徒専用LINEからいつでも質問することができます。

LINEで勉強の質問
勉強の質問も!
LINEで学習の相談
学習の相談も!

また、高3の受験直前期になると受験校の選定をしなくてはいけません。大学受験は受験方式や受験科目・科目ごとの配点など、制度がとても複雑です。

初めての大学受験は不安なもの。受験校選定で不安がある場合は、担当講師が経験や知見・情報をもとにアドバイスをし、サポートをします。

リードアップでは講師と生徒が毎週面談をしてコミュニケーションを取っているからこそ、気軽に質問や相談ができる環境があります。

Point

保護者様へのサポート

大学受験においては、ご家庭でのフォローや保護者様からのサポートが必要不可欠です。リードアップではメールやリードアップの公式LINEアカウントから、生徒様の学習状況や進路のご相談などを担当講師にいつでも直接していただけます。また、メールやチャットでお話ししづらいことは、いつでも対面の保護者面談でご相談いただけます!

メールで予約

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リードアップと
一般的な予備校の違い

進学塾リードアップ個別指導塾映像授業予備校集団授業予備校
カリキュラム
合格逆算個別

カリキュラム
演習も組み込まれた
「合格する実力を身につけるまでを
フルサポートする」カリキュラム

科目別のカリキュラム

・科目別

映像授業の受講カリキュラム

・科目別

・集団授業の時間割
指導科目
全科目指導

料金は変わりません!

有料で追加可能

有料で講座を購入

有料で講座を購入
学習管理
リードアップ式

・週間個別面談
・時間効率を最大化

実施していない

or別料金で
専任トレーナーがサポート

チューター(アルバイト学生)が

複数名の生徒といっぺんに
進捗確認

実施していない

or別料金で
専任トレーナーがサポート
質問・
サポート体制

校舎でいつでも可能
&24時間LINE相談可能

授業中のみ

校舎でチューター(アルバイト学生)に

質問可能orFAX等で対応

授業の合間

orFAX等で対応
料金
何科目でも

毎月一定額
個別カリキュラム作成・
全科目指導・映像授業がいつでも
受け放題で低価格

講座を取らなければ
最も低価格、
講座を多く取れば高価格

講座を取らなければ最も低価格、

講座を多く取れば高価格

比較的高価格
スクロールできます→→
リードアップと一般的な予備校の違い

リードアップ生の
通塾イメージ(部活生)

リードアップ生の通塾イメージ(部活生)
毎日通って勉強する
高校生の教室風景

卒業生だけの特別オファー

1か月授業料33%オフ
今すぐ勉強を始めてください!

※お申込期限:2024年3月31日(日)

受験当日までの時間は刻々と減っています。

今の状況を1ヶ月先延ばしにすると志望校を下げる必要が出てきます。

本気で大学進学・志望校合格を目指す方は1日でも早く行動をしてください。

「まずは1日無料体験授業」「学習相談」も可能です。

入塾・体験授業のお申し込みは下のフォームからご連絡ください!

また一緒に勉強できることを楽しみにしています!

お問い合わせフォーム

お問い合わせは以下の内容をご入力のうえ「送信」ボタンを押してください。
* のついた項目は入力必須項目ですので、必ずご入力ください。

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    * 生徒お名前

    * お名前ふりがな

    * 性別
    男性女性その他

    * 生年月日

    * 所属高校名

    * 出身中学校名

    * 学年

    * 文理

    志望校・志望学部系統(現時点で構いません)

    * ご住所

    * お電話番号

    * メールアドレス(ご連絡先)

    * お問い合わせ内容
    入塾希望まずは体験授業を受けたい学習相談・進路相談をしたいその他

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    また、ドメイン指定をされている場合は、「@leadup.blog」からのメールが受信できるようあらかじめ設定をお願いいたします。
    以上の内容をご確認の上、お手数ですがもう一度フォームよりお問い合わせいただきますようお願い申し上げます。

    新高2生・新高3生のあなたが、今、知っておきたいポイント①

    大学受験ってどんな感じ?受験科目って何?

    国立大学と私立大学の違いって?

    大学は大きく分けて『国公立大学』と『私立大学』の2種類があり、受験の仕方が異なります。
    国公立大学は、まず「大学入学共通テスト」が行われ、その後に「2次試験(個別学力試験)」が行われます。2次試験は、2月末に行われる前期日程と、3月に行われる後期日程があり、各1校ずつしか受験できません。後期は定員が少なくなる大学が多く、合格するのが難しくなります。(一部「中期日程」を実施している大学もあります。)
    一方、私立大学は日程が重ならなければ複数校受験でき、多くの大学では、同じ大学の複数学部を受験可能です。
    大学には学部や学科が多数あり、受験生はどの大学のどの学部・学科を受けるかを決めて受験します。それぞれの学部・学科ごとに定員が決まっていて、成績上位者から合格が決まります。
    国公立は私立に比べて受験料や学費が高いです。また、国公立の方が研究設備が整っている傾向にあります。具体的には、理系の各々の専攻研究で必要となる設備です。またさらに、教員1人当たりの生徒数が国立の方が少ない傾向にあります。一方で、学園祭やサークル活動は一般的に私立の方が活発な傾向にあります。

    国公立と私立の受験科目の違い

    国公立大学と私立大学では受験科目数が大きく違います。国公立大学では大学入試共通テストの受験が必須となり、理系でも文系科目を、文系でも理系科目を勉強しなければなりません。一方、私立大学は3科目でいいところが多く(さらに少ない大学もある)、受験に必要な科目に絞って勉強することができます。
    なお、「教科」とは国語、数学、英語、理科、地理歴史、公民などの大カテゴリーのことをいい、「科目」とは教科をより細かく分野ごとに分けたもののことをいいます。例えば理科なら「化学」「物理」「生物」などが科目です。

    受験科目の一般例

    国公立と私立の受験科目の一般的な例をまとめておきます。(便宜上、地歴・公民は「社会」として1教科扱いにします

    文系
    • 国公立:[共通テスト]英語・数学・国語・理科・社会・情報の6教科、[2次試験]英語・国語・社会の3教科
    • 私立:[一般選抜] 英語・国語・社会の3教科
    理系
    • 国公立:[共通テスト]英語・数学・国語・理科・社会・情報の6教科、[2次試験]英語・数学・理科の3教科
    • 私立:[一般選抜] 英語・数学・理科の3教科

    高校1・2年生のときから国公立と私立の受験科目数の違いを知っておくと、勉強の見通しが立てやすくなると思います。

    新高2生・新高3生のあなたが、今、知っておきたいポイント②

    共通テストとか2次試験って何?

    共通テストって何?

    共通テストの正式名称は「大学入学共通テスト」といい、毎年1月中旬に2日間に渡って行われる、全国共通のマーク式試験のことです。国公立大学を受験する人は必ず受験しなければならない、1次試験のようなものです。かつては「センター試験」という名称でしたが、2021年から、現在の「共通テスト」に名称が変わりました。
    共通テストの特徴は「基本的なレベルの問題を短時間で解くこと」です。国公立大学に合格するには、共通テストは高得点が必須です。

    私立志望なら共通テストは受けなくていいの?

    私立大学でも、共通テストを利用した選抜制度を設けているところが多いです。共通テストの点数が合否に使われ、私立大学の独自試験(一般入試)を受けずに合否判定をしてもらえる制度です。(共通テストと独自試験の両方を併用する選抜制度もあります。)
    ですので、私立大学を目指す人も、「共通テストは関係ない」と考えず、1年生のうちから準備をするべきです。

    2次試験って何?

    国公立を受験する人にとって2次試験とは、共通テスト後に行われる大学ごとの独自試験のことで、「前期試験」や「後期試験」のことを指します。前期試験の日程は2月末頃で、前期で合格できなかった場合は後期試験で最後のチャンスを狙うことになります。2次試験の特徴は「比較的難しい問題を時間をかけて解くこと」です。国公立大学は共通テストと2次試験の総合点で合否が決まります。
    一方、私立大学の入試は2月に行われる一般選抜がメインになります。

    新高2生・新高3生のあなたが、今、知っておきたいポイント③

    英語外部検定利用入試が激増中!?

    英語外部検定利用入試(外検入試)とは?

    外検入試とは、英検やTOEFL、TOEIC、TEAPなどの英語の外部検定のスコアを、得点化して英語の独自試験の代わりとしたり、出願資格や加点にしたりする入試方式です。つまり、「大学側はあなたの英語の学力は外検で判断する」ということです。この外検を入試に利用する大学が、近年とても増えているのです。

    外検入試が利用できる大学が増えている

    外検入試はコスパがいい!

    例えば、東洋大学や駒澤大学・専修大学、学習院大学国際社会科学部や中央大学理工学部・早稲田大学文学部では、英検・TEAP・IELTSなどで定められているスコア以上を取っていれば、英語の試験が免除されて国語&歴史や数学&理科などの2教科だけで受験をすることができます(2023年現在)。英語の試験が免除されるので、精神的にも労力的にもとてもラクになれます。
    外検は一発勝負ではなく複数回受験できますし、1つの試験(スコア)で複数の大学の受験に使えるのが非常に大きなメリットです。外検対策で受験科目の勉強がおろそかになってしまうのでは元も子もないですが、基準点・基準級をクリアできそうな実力があるのであれば、活用しない手はありません。

    新高2生・新高3生のあなたが、今、知っておきたいポイント④

    高3から始めるのでは間に合わない理由

    高3生は超多忙!高1・高2のうちから勉強しておくことが重要

    3年生になると模試が増えます。一般に、記述模試を3回、マーク模試を3~4回、少なくとも合計6~7回は模試を受けることになります。模試の前にはそのための勉強をすることになります。模試は出題範囲も広く、難易度も上がります。もちろん定期テストもあります。
    そして遅くとも10月以降には過去問演習もやらなければいけません。それまでに志望校レベルの全科目のすべての範囲の学習を終えていなければいけません。では、その勉強をやり終えるのにかかる時間はどれくらいでしょうか?さらにそれを逆算していくと・・・・・いつまでに何をやればいいかがわかります。

    高3は「受験1年前」じゃない!?新高3は1日も早く始めて!!

    そして何より、受験は1月に始まります。つまり、3年生になった時点で受験まで残り9か月しか時間がないのです。「1・2年生はのんびりやって、3年生になってから本気でやればいいや」というのは無謀そうですよね。
    多くの高校生はこの事実をしっかりわかっておらず、1・2年生の間はまったりしたペースで過ごしてしまいます。1年生のうちからしっかりと勉強をしておき、遅くとも2年生には受験勉強を始めておかなければいけないことがわかると思います。

    新高2生・新高3生のあなたが、今、知っておきたいポイント⑤

    大学受験(学歴)が人生を決めるかも!?

    学歴社会は本当か?

    「勉強していい大学に行きたい」という考えは、とても堅実な考えだと思います。というのも、紛れもない事実として、あなたが大学3年生になったときに始まる就活では学歴フィルター(学歴差別)というものがあるからです。ストレートに表現すると「企業は偏差値の高い大学へ行っている人を求めていて、そうでない人は求めていない」ということです。ではなぜ社会のしくみはこのようになっているのでしょうか?
    その答えの1つは「学歴は、その人がどれだけ誠実に物事に取り組むか・そして限られた時間内に結果を出せるかを示す指標となるから」です。企業が人を採用するときに、応募してきた人全員の数百~数千人とかと面接をして……なんてことは時間的にもお金的にも無理です。となると、企業側にとっては学歴でフィルタリングをするのが一番手っ取り早いんです(ネットで「学歴フィルター」と調べるだけでも社会の現実が色々わかりますよ)。また、甲乙つけがたい2人がいて1人しか採用できなければ、大学受験で努力した証を持つ人を採用するのは当然のこととも言えるでしょう。

    学歴社会は公平だ!

    「学歴社会」というとなんだかイヤな感じがしますが、頑張ったことが評価されるという意味では、とても公平で救いがあるとも考えられますよね。ちなみに、意外かもしれませんが、自由の国アメリカは日本以上に学歴社会です。しっかり勉強を頑張れる人が評価されるのは万国共通なんです。もちろん学歴がすべてではありません。しかし、学歴があった方が便利であるということを知っておきましょう。
    限られた高校生活の中で、勉強以外のことに打ち込むことはもちろん素敵なことです。しかし、勉強をして偏差値の高い大学に入ることも狙ってください。それがあなたの将来の選択の幅を広げてくれます。高校生である現時点ではやりたいことがある人の方が少数派だと思います。就活が始まり就職を考えるようになったときにやっと自分のやりたいことを見つける人の方が圧倒的に多いです。そのときに選択肢が少なくなっていないようにしたいですね。

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